ルール・Q&A

『竜皇覚醒(G-BT12)』よくある質問Q&A

カードゲーム事務局に寄せられているご質問の中から、「竜皇覚醒(G-BT12)」のカードに関する、よくある質問をまとめました。

基本的なルールに関する質問

支配とは何ですか?

能力の対象として選んだユニットを、一時的に自分のユニットであるかのように扱うことができる能力です。

以下の(1)~(5)が支配し、アタックする手順になります。

(1) 支配ファイターが、対象として相手ユニットを選ぶ。

(2) 相手ファイターは、選ばれたユニットをスタンドさせ、そのユニットは支配状態となる。

(3) 支配ファイターによって示された対象にアタックし、バトルを行う。

(4) バトル中に発生する能力は、支配ファイターが、自分のユニットであるかのように使用できる。

(5) アタックできる支配状態のユニットがいなくなったら、支配状態は解除され、支配したときのフェイズに戻る。まだアタックできる支配状態のユニットがいた場合や、支配状態のユニットがスタンドした場合、支配状態は続き、(3)に戻る。

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「竜皇覚醒」カード個別の質問

覚醒せし竜皇 ルアード

このカードがアタックした時点では、ドロップゾーンのグレード1のカードは5枚でした。
コストによりグレード1を2枚退却させ、『儀式7』を満たすことはできますか?

いいえ、できません。
「覚醒せし竜皇 ルアード」の『儀式7』の自動能力は、“アタックした時”に『儀式7』を満たしていることで発動します。
『儀式7』を満たしていない状態で“アタックした時”という条件を満たした場合、自動能力は発動しないので、コストの支払いも行われません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

支配状態のヴァンガードが持つ“アタックした時”や“ヒットした時”、“バトルの終了時”を条件とする自動能力は、
どちらのファイターが解決できますか?

能力のコストの支払いも含め、支配ファイターが解決します。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

支配状態のヴァンガードのアタックに対して、ガーディアンのノーマルコールや、Gガーディアンをコールは行えますか?

いいえ、ノーマルコールも、Gガーディアンのコールも行えません。
持ち主のファイターは、支配状態のヴァンガードを “あなたのヴァンガード”として参照できません。
そのため、自身のヴァンガードのグレード以下のカードを参照するノーマルコールや、“お互いのヴァンガードがグレード3以上で”という条件を含むGガーディアンのコールは、ヴァンガードのグレードを参照できないため行えません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

相手のリアガードが存在しないとき、相手のヴァンガードを支配しました。
支配状態のヴァンガードでアタックを行うことはできますか?

いいえ、アタックできません。
「邪眼冥皇 シラヌイ“骸” 」の起動能力を使い、相手のヴァンガードを支配することは可能ですが、相手のリアガードが存在しないため、アタックは行われず、ドライブチェックも発生しません。
その後、アタックは行わずにヴァンガードの支配状態が解除されます。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

このカードの効果により、『盟主』を持つ《ぬばたま》以外の相手のヴァンガードを支配しました。
『盟主』を持つ支配状態のヴァンガードはアタックできますか?

支配ファイターのユニットにより『盟主』が満たされていないのであれば、アタックを行うことはできません。
『盟主』を持つユニットを支配した場合、 その『盟主』の条件は、 支配ファイターが満たしているかを参照します。
支配ファイターが『盟主』の条件を満たしていないのであれば、 その『盟主』を持つ支配状態のユニットはヴァンガードであってもアタックを行うことができません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

支配状態のヴァンガードのアタックと、支配ファイターのリアガードのアタックを、組み合わせて行うことは可能ですか?

いいえ、組み合わせてアタックすることはできません。
『支配』による「アタック処理」においてアタックすることができるユニットは、支配状態のユニットのみです。
そのため、支配ファイターが元々持つユニットと、支配状態のユニットのアタックを組み合わせて行うことはできません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

このカードの効果により支配状態となっているヴァンガードが、何らかの効果により【スタンド】しました。
支配状態のヴァンガードとして再度アタックすることは可能ですか?

はい、可能です。
支配状態のヴァンガードが“ヒットした時”や“バトルの終了時”等を条件とする自動能力により【スタンド】したのであれば、
その時点ではまだ支配状態は解除されていないため、続けてバトルは行われます。
ただし、相手のリアガードが存在しない場合には、アタックは行われません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

ヴァンガードが支配されている際、その持ち主のファイターのユニットが持つ、“あなたの~のヴァンガードがいるなら”等の要件は満たされますか?

指定された要件は満たされないため、「~なら」以降の効果は解決されません。
持ち主のファイターは、支配状態のヴァンガードを “あなたのヴァンガード”として参照できません。
そのため、“あなたの~のヴァンガードがいるなら”等の自身のヴァンガードを参照する要件は、支配状態のヴァンガードを“あなたのヴァンガード”としては参照できないため、満たせません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

相手ヴァンガードの「夜霧の吸血姫 ナイトローゼ」を支配しアタックして、相手のリアガードが退却しました。
支配状態の「夜霧の吸血姫 ナイトローゼ」のGB2の自動能力は発動しますか?

いいえ、発動しません。
支配状態のユニットは、支配されている間、支配ファイターをマスターとします。
そのため、その間、支配状態のユニットから見て持ち主のユニットは、相手のユニットとして扱われます。
また、支配状態のユニットが持つ“あなたの~”に続く効果では、支配ファイターの領域やユニットの情報が参照されます。
そのため、支配状態の「夜霧の吸血姫 ナイトローゼ」のアタックにより退却したリアがードは、“あなたのリアガード”ではなく、“相手のリアガード”のため、GB2の自動能力は発動しません。

邪眼冥皇 シラヌイ“骸”

支配状態のヴァンガードのアタックにより、「忍竜 ゲンカイ」の自動能力が発動しました。
この際にコストとして支払う【ソウルブラスト】(1)は、支配状態のヴァンガードのソウルから行えますか?

いいえ、持ち主のファイターのソウルを参照することはできません。
「ソウル」は、持ち主のファイターの領域であり、ヴァンガードサークルに存在するユニットである「ヴァンガード」の一部ではありません。
そのため、相手のヴァンガードを支配しても、ソウルは持ち主のファイターの領域であり、支配ファイターの領域に変更されている訳ではないため、【ソウルブラスト】(1)等を行う際には、支配ファイターのソウルから行う必要があります。

静水の祭神 イチキシマ

“そのターン中、相手はGガーディアンと、自分の手札からグレード0のカードを(G)にコールできない。”という効果は、リアガードがアタックしているバトルでも有効ですか?

はい、有効です。
「そのターン中」有効な効果のため、ヴァンガードのバトルだけではなく、リアガードのバトルにおいても有効です。

静水の祭神 イチキシマ

“そのターン中、相手はGガーディアンと、自分の手札からグレード0のカードを(G)にコールできない。”という起動能力を発動したあとに手札の枚数が4枚以下になった場合、能力は失われてしまいますか?

いいえ、失われません。
発動条件である【神託】は、能力を発動したときの手札の枚数を参照します。発動後に、手札が4枚以下になった場合でも“そのターン中”は「イチキシマ」の能力は有効になります。

征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VBUSTER”

“相手は自分の、リアガードとドロップゾーンから1枚ずつ選び、表でバインドする。”という効果は、いずれか一方のみしか存在しない場合には、解決できませんか?

いいえ、可能な限りの効果が解決されます。
そのため、リアガードが存在しない場合でも、ドロップゾーンからカードをバインドします。
また、ドロップゾーンにカードが存在しない場合でも、リアガードをバインドします。

征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VBUSTER”

“相手は自分の、リアガードとドロップゾーンから1枚ずつ選び、表でバインドする。”という効果によりバインドされるリアガードは、リアガードサークルから直接バインドゾーンへ置かれるのですか?

はい、リアガードサークルからバインドゾーンへ移動します。
“退却させ”等の効果は含まないため、ドロップゾーンには置かれていません。

ドラゴニック・ヴァンキッシャー“SPARKING”

GB3が満たされていない状態で「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VBUSTER”」に【超越】した際、このカードの自動能力の“【超越】したGユニットが雷激能力を持つなら”という要件は満たされますか?

はい、GB3を満たしていない場合でも、“【超越】したGユニットが雷激能力を持つなら”という要件は満たされます。
GB3は満たされていないため、永続能力の『雷激7』は有効ではありませんが、『雷激』という能力を持つユニットではあります。
そのため、“【超越】したGユニットが雷激能力を持つなら”という要件により、GB3を満たしていない「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VBUSTER” 」を参照することは可能です。

クロノドラゴン・ギアネクスト

クロノドラゴン・GG」のGB2の起動能力の効果により、このカードの自動能力を得ることは可能ですか?

いいえ、得ることはできません。
「クロノドラゴン・ギアネクスト」の自動能力は、自身の起動能力がプレイされる結果得るものです。
Gゾーンに表向きで置かれている際は、自動能力を持っていません。そのため、「クロノドラゴン・GG」のGB2の起動能力の効果により、「クロノドラゴン・ギアネクスト」の自動能力を得ることはできません。

盛夏の花乙姫 リエータ

“別々の(R)にコールし”という効果によりコールされるユニットは、すべて同時にコールされるのですか?

はい、同時にコールされます。

覇道竜 クラレットソード・ドラゴン・リヴォルト

このカードの“【超越】した時”を条件とする自動能力によるコールは、山札からのコールとして扱われますか?

はい、公開している状態のカードの領域は変更されないため、山札からコールは行われます。

覇道竜 クラレットソード・ドラゴン・リヴォルト

“移動させ、あなたのリアガードがいないなら”という要件は、リアガードが1枚も存在せず、移動が行えない場合でも、アタックされ、リアガードが存在していない状態であれば、要件を満たしますか?

いいえ、満たしません。
“移動させてよい”という効果により移動が行われていない場合、“移動させ、あなたのリアガードがいないなら”という要件の“移動させ”は満たされないため、“あなたのリアガードがいないなら”が満たされていた場合でも、「~なら」以降の効果は解決されません。

強雷の円刃 グリゼル

起動能力の効果により、『抵抗』を持つリアガードが存在するリアガードサークルを選択することは可能ですか?

はい、できます。サークルを選んでいるので、『抵抗』を持つユニットへアタックができます。

強雷の円刃 グリゼル

“相手のリアガードを1枚選び、退却させる”という効果や、“相手のリアガードを1枚選び、呪縛する”という効果により、このカードが選択され、退却・呪縛されました。
“アタックされた時か、相手のカードの効果で選ばれた時”を条件とする自動能力は発動しますか?

はい、発動します。また、その自動能力の効果は可能な限り解決されます。
1度発動した自動能力は、発生源の状態に関わらず、必ず可能な限りの効果を解決します。
また、「強雷の円刃 グリゼル」の自動能力は、“アタックされた時か、相手のカードの効果で選ばれた時”という条件を満たした時点で発動します。そのため、“相手のリアガードを1枚選び、退却させる”等の効果により選択された時点で自動能力は発動するため、続く効果により退却させられた場合でも、その効果は可能な限り解決されます。

強雷の円刃 グリゼル

魔忍竜 シラヌイ “朧”」等の『支配』によりこのカードが選択された場合、自動能力は発動しますか?
発動する場合、どちらのファイターが自動能力を解決しますか?また、どのタイミングで解決されますか?

自動能力は発動します。また、持ち主のファイターの自動能力として解決されます。
また、発動した「強雷の円刃 グリゼル」の自動能力が解決されるタイミングは、『支配』の「アタック処理」により発生した「アタックステップ」の初めのチェックタイミング内です。そのチェックタイミング内で解決するべき能力等が存在しなくなった後に、
支配状態の「強雷の円刃 グリゼル」によるアタックが行われます。

豊穣を司るリリィ・メイデン

複数のカード名を持つ「メイデン・オブ・フラワースクリーン」がリアガードサークルに存在している際、
「豊穣を司るリリィ・メイデン」のカードの効果によりそのカードを複数枚分として参照し、その分山札を公開することはできますか?

いいえ、複数枚分としては参照されません。
「メイデン・オブ・フラワースクリーン」は複数のカード名を持ってはいますが、カードとしては1枚です。
そのため、1枚分として参照されます。

忍竜 ウンガイ

パワー16000の♪♪状態の「喝采の美声 ローリス」を選択し、パワー-5000を適用させました。
その後、「喝采の美声 ローリス」の♪♪状態が解除された場合、「喝采の美声 ローリス」のパワーはいくつになりますか?

パワー6000となります。
「喝采の美声 ローリス」にはパワー-5000が適用されているためです。

スマッシュボクサー・ドラゴン

『雷激』を持つリアガードがこのカードにブーストされているバトルで、「リザードソルジャー ベローグ」がガーディアンとしてコールされ、ヴァンガードが自動能力を得ました。
アタックがヒットしなかった際、ヴァンガードが得ている“バトルの終了時”の効果により、このカードや、ブーストされていた『雷激』を持つリアガードを退却させることはできますか?
また、「スマッシュボクサー・ドラゴン」の自動能力を解決し、リアガードからソウルに置かれた際、ブーストされていた『雷激』を持つリアガードを「ベローグ」のスキルで退却させることはできますか?

いいえ、できません。「ベローグ」がヴァンガードに与えた“バトルの終了時”を条件とする自動能力が解決される時点では、「バトル中」を期限とする効果は継続しています。そのため、『雷激』を持つリアガードを選択し、退却させることはできません。
また、「スマッシュボクサー・ドラゴン」が自動能力にて、ソウルに置かれた際は、永続能力は失われているため、「ベローグ」のスキルでブーストされていたユニットを退却させることができます。

魔界城 ファンゲンベーゼ

このカードの効果により永続能力を得たグレード1のリアガードを、「黒炎をまとう竜 オグマ」の起動能力の効果により選択した場合、2枚分の退却として扱いますか?

はい、扱います。「魔界城 ファンゲンベーゼ」の自動能力の効果により永続能力を与えられたリアガードは、あなたカードの、効果かコストで退却させる際に、 2枚分として扱えます。そのため、「黒炎をまとう竜 オグマ」の“あなたのグレード1のリアガードを5枚まで選び、退却させ”というカードの効果によっても、2枚分として扱います。

魔界城 ファンゲンベーゼ

「撃退者」を含むリアガードに永続能力を与えました。「撃退者 ファントム・ブラスター “Abyss”」等の“あなたのカード名に「撃退者」を含むリアガードを3枚選び、退却させる”等のコストにより、そのリアガードを「撃退者」のリアガード2枚分として扱えますか?

はい、扱えます。「魔界城 ファンゲンベーゼ」の自動能力の効果により永続能力を与えられたリアガードは、あなたカードの、効果かコストで退却させる際に、 2枚分として扱えます。そのため、退却させるリアガードが「撃退者」を含むリアガードであるならば、「撃退者」2枚分として扱われます。

ディファルバウ

『儀式3』を満たしている状況にて、「覚醒を待つ竜 ルアード」から儀式能力を持たないGユニットに【超越】し、「覚醒を待つ竜 ルアード」の“【超越】した時”の自動能力のコストにより、「ディファルバウ」を退却させました。
「ディファルバウ」の『儀式3』の自動能力は発動しますか?

はい、「ディファルバウ」の『儀式3』の自動能力は発動します。ご質問の場合、「ディファルバウ」は、“儀式能力を持つカード”である「覚醒を待つ竜 ルアード」のコストにより退却しています。そのため、【超越】により登場したGユニットが儀式能力を持つ、持たないに関わらず、“あなたの儀式能力を持つカードの、効果かコストで、このユニットが(R)から退却した時”という自動能力の条件は満たされるため、自動能力は発動し、コストを支払うことで「払ったら」以降の効果は実行されます。

ディファルバウ

儀式能力ではない、「覚醒を待つ竜 ルアード」の“【超越】した時”の自動能力のコストにより、このカードが退却した場合でも、条件が満たされますか?

はい、条件は満たされます。実際に退却した効果やコストが、儀式能力によるものでなかった場合でも、“儀式能力を持つカード”である「覚醒を待つ竜 ルアード」のコストにより退却しています。そのため、自動能力の条件が満たされます。

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