ルール・Q&A

『竜神烈伝(G-BT14)』よくある質問Q&A

カードゲーム事務局に寄せられているご質問の中から、「竜神烈伝(G-BT14)」のカードに関する、よくある質問をまとめました。

基本的なルールに関する質問

「究極超越」

【究極超越】とは何ですか?

Gゾーンに表のカードが3枚以上存在する際に、自分のヴァンガードと同名カードを1枚選び、捨てることで、【究極超越】を持つGゾーンの裏向きのカードを(V)に【超越】することを【究極超越】と呼びます。また、【究極超越】されたカードがGゾーンに戻る際、〈ゼロスドラゴン〉を含みGゾーンのカードはすべてゲームから除外されます
究極超越、ならびに究極超越関係のルール、よくある質問に関してはこちらをご参照ください。

「勇敢(ブレイブ)」

『勇敢』とは何ですか?

自分の手札が3枚以下で有効になる能力です。

「儀式(リチュアル)」

「儀式」とは何ですか?

自分のドロップゾーンに、グレード1のカードが指定枚数以上あれば有効になる能力です。例えば「儀式3」なら、ドロップゾーンにグレード1が3枚以上あれば有効になります。

「深闇(ダークネス)」

ライドによりカードがソウルに置かれた場合でも、『深闇』は有効となりますか?

いいえ、ライドによりソウルにカードが置かれても、『深闇』は有効とはなりません。

「天啓」

『天啓』とは何ですか?

『天啓』を持ったユニットが指定サークルに登場時、山札の上を見て、そのカードをソウルに置くか選べる能力です。そのカードをソウルに置いたら、あなたはリアガードを1枚レストします。

「支配」

【支配】に関するよくある質問は、下記の特設ページに掲載しております。

http://cf-vanguard.com/information/shihai_nubatama/

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「竜神烈伝」カード個別の質問

「破壊の竜神 ギーゼ/ネオンギーゼ」

「破壊の竜神 ギーゼ/ネオンギーゼ」に関するよくある質問は、下記の特設ページに掲載しております。

http://cf-vanguard.com/information/gyze/

極天のゼロスドラゴン ウルティマ

“あなたのトリガー効果はあなたのユニットすべてを選ぶ”が解決されているターン中、スタンドトリガーが公開されました。
そのスタンドトリガーの効果により、ヴァンガードは【スタンド】しますか?

いいえ、ヴァンガードは【スタンド】しません。
全てのユニットにパワー+5000が与えられ、リアガードのみが可能な限り【スタンド】します。

極天のゼロスドラゴン ウルティマ

“あなたのトリガー効果はあなたのユニットすべてを選ぶ”が解決されているターン中、『救援』のダメージチェックによりトリガーが公開されました。
その『救援』により公開されたトリガーの効果も、ユニットすべてを選び解決されますか?

はい、ユニットすべてを選び解決されます。
“あなたのトリガー効果はあなたのユニットすべてを選ぶ”という効果は、「そのターン中」有効です。
そのため、その効果が有効なターン中であれば、『救援』のダメージチェックによりトリガーゾーンに置かれたトリガーの効果も、ユニットすべてを選ぶことができます。

極天のゼロスドラゴン ウルティマ

“あなたのトリガー効果はあなたのユニットすべてを選ぶ”が解決されているターン中、このカードのアタックに対して、「遊星骸王者 ブラント」の自動能力がコストを支払い解決されました。
ユニットの選択や、変更されるパワー+5000以外のトリガー効果はどのように解決されますか?

パワー+5000以外のトリガー効果は、指定された効果に変更されます。
また、「極天のゼロスドラゴン ウルティマ」の効果により、トリガー効果の選択のルールは変更されています。
そのため、パワー+5000以外のトリガー効果は、下記の処理を行います。
 
・クリティカルトリガー:ヴァンガード・リアガードすべてのクリティカルがそのバトル中-1されます。
・ドロートリガー:ヴァンガード・リアガードすべてが退却します。
・スタンドトリガー:【スタンド】しているヴァンガード・リアガードすべてが【レスト】します。
・ヒールトリガー:ヴァンガードに1ダメージを与えます。
 
また、ドロートリガーの効果により退却した「極天のゼロスドラゴン ウルティマ」はGゾーンに表向きで置かれるため、他のGゾーンのカードも含め、その直後に除外されます。
また、その「極天のゼロスドラゴン ウルティマ」のアタックはヒットせず、続くドライブチェックも行われません。

極天のゼロスドラゴン ウルティマ

相手の「無法怪神 オブティランドス」の効果が適用されている際に、このカードに【究極超越】しました。
“探したカードの中から2枚を別々の(R)にコールし”という効果はどのように処理されますか?

“探したカードの中から2枚を別々の(R)にコールし”という効果は解決されません。
ただし、山札から探した4枚のカードにて、“残りのカードを山札の上に好きな順番で置く”という効果は解決されます。
そのため、山札から探した4枚のカードすべてが、“残りのカード”となるため、それら4枚のカードを、山札の上に好きな順番で置く事ができます。

終焉のゼロスドラゴン ダスト

“そのターン中、相手の、ヴァンガードとリアガードは能力すべてを失い、グレードとパワーを1になるまで増減させる”という効果が適用されたヴァンガードとリアガードは、パワー+5000等のトリガー効果によっても、パワーが増加しないのですか?
また、この効果の解決後にコールされたリアガード等も、能力すべてを失い、グレードとパワーが1になるまで増減するのですか?

いいえ、自動能力の使用後であれば、ヴァンガードとリアガードのパワーは1から増加します。
“そのターン中、相手のヴァンガードとリアガードは能力すべてを失い、グレードとパワーを1になるまで増減させる”という効果は、この自動能力の使用時に存在する、相手のヴァンガードとリアガードにのみ適用されます。
また、自動能力の使用後に新たにコールされたリアガードの能力が失われることもなく、パワーも1になるまで増減しません。

不滅の聖剣 フィデス

“相手のガーディアンが1枚なら、勇敢能力を持つユニットのアタックはパワーに関係なくヒットする”という効果が有効な状態です。勇敢能力を持つユニットのパワーが「アタックされているユニット」のパワー未満の場合でも、相手のガーディアンが1枚なら、そのアタックはヒットしますか?

はい、ヒットします。
「不滅の聖剣 フィデス」の永続能力の効果が有効な状態で、ガーディアンが1枚なら、その勇敢能力を持つユニットのアタックはパワーに関係なくヒットします。
そのため、勇敢能力を持つユニットのパワーが「アタックされているユニット」のパワー未満の場合でも、相手のガーディアンが1枚なら、そのアタックはヒットします。
ただし、ガーディアンが0枚、もしくは2枚以上であれば、通常通りパワーの比較を行います。

不滅の聖剣 フィデス

“相手のガーディアンが1枚なら、勇敢能力を持つユニットのアタックはパワーに関係なくヒットする”という効果が有効な状態です。
『守護者』が持つ“ヒットされない”効果を含む自動能力が解決されている場合でも、ガーディアンが『守護者』1枚であれば、そのアタックはヒットしますか?

いいえ、ヒットしません。
「不滅の聖剣 フィデス」の効果が有効な状態でも、『守護者』の自動能力がコストを支払い解決されているのであれば、“ヒットされない”効果が優先されます。

不滅の聖剣 フィデス

“相手のガーディアンが1枚なら、勇敢能力を持つユニットのアタックはパワーに関係なくヒットする”という効果が有効な状態です。相手の勇敢能力を持つリアガードを「炎翼剛獣 ディナイアル・グリフォン」の効果により退却させた場合でも、
ガーディアンが「炎翼剛獣 ディナイアル・グリフォン」1枚のみであるならば、そのアタックはヒットしますか?

いいえ、ヒットしません。
なんらかの理由で、「アタックしているユニット」か「アタックされているユニット」がフィールドに存在しなくなったり、いずれかのユニットのマスターが変更になったり、いずれかのユニットが別のサークルに移動したりした場合、パワーの比較は行われず、ヒットしません。

クロノバイザー・ヘリテージ

Gゾーンに表向きで存在するこのカードの自動能力を、「クロノドラゴン・GG」の効果により得ることは可能ですか?

いいえ、得ることはできません。「クロノバイザー・ヘリテージ」の種族は〈クロノドラゴン〉と〈十二支刻獣〉です。
そのため、〈ギアドラゴン〉を参照し、解決される「クロノドラゴン・GG」の起動能力の効果により、Gゾーンに表向きで存在する「クロノバイザー・ヘリテージ」の自動能力を得ることはできません。

クロノバイザー・ヘリテージ

“メインフェイズ開始時にこのカードを(V)に【超越】する”という効果では、Gゾーンに表で戻ったこのカードが【超越】するのですか?

はい、能力を使用した「クロノバイザー・ヘリテージ」自身が【超越】します。
“メインフェイズ開始時”に実行される“このカードを(V)に【超越】する”という効果では、その自動能力の使用した、Gゾーンに存在する「クロノバイザー・ヘリテージ」自身が【超越】します。

クロノバイザー・ヘリテージ

エンドフェイズ時にこのカードがGゾーンに置かれたため、コストを支払い解決し、追加の1ターンを得ました。
そのエンドフェイズ中の解呪の処理や、“ターンの終了時”を条件とする自動能力の処理等は行われますか?

はい、行われます。追加の1ターンを得た場合、ターンの進行中に即時に次のターンへ移行することはなく、進行中のターンが終了した後、追加のターンとなります。
そのため、エンドフェイズ時の解呪等の処理は、通常通り行われます。

闇に縛られし竜 ルアード

ドロップゾーンにグレード1のカードがあり、減少した【カウンターブラスト】のコストを払える状況です。
ダメージゾーンのカードの枚数が4枚未満の場合、指定されたコストにて【超越】、【究極超越】することはできないのでしょうか?

いいえ、ダメージゾーンのカードが4枚未満の場合でも、指定された枚数、【カウンターブラスト】が実行できるのであれば、【超越】、【究極超越】することは可能です。

邪眼明王 シラヌイ “輪廻”

“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)にコールし”という効果により、『抵抗』を持つユニット2枚をコールしました。
『抵抗』を持つユニット2枚は、続く“それらすべてを支配し”という効果により支配されますか?

はい、支配されます。
『抵抗』は、「選ぶ」や「選び」とある相手のカードの効果により選択できないという能力のため、「選ぶ」等の記載がない効果の影響は受けます。 そのため、「邪眼明王 シラヌイ“輪廻”」の支配能力により、手札からコールされたユニットが『抵抗』を持つ場合であっても、支配状態となり、ヴァンガードへのアタックを行います。

邪眼明王 シラヌイ “輪廻”

コールされたユニットが、“退却した時”や“手札に戻された時”を条件とする自動能力を持っていました。
条件を満たした場合、発動しますか?

いいえ、発動しません。
コールされたユニットは“ターン中”の自動能力の発動ができないため、そのターン中に自動能力の条件を満たした場合でも能力を発動することはできません。

邪眼明王 シラヌイ “輪廻”

コールされたユニットが、“アタックした時”を条件とする自動能力を持っていました。
そのユニットを支配し、アタックする場合、支配ファイターはその自動能力を解決できますか?

はい、コールされたユニットのマスターが支配ファイターへと変更されているのであれば、自動能力は発動するため、解決することが可能です。

焔魔忍竜 シラヌイ “慚愧”

“すべてのファイターは自分の手札から1枚選び、(R)にコールする”という効果では、先にどちらのファイターのコールから行われるのですか?
相手ファイターのコールするカードの内容を知ってから、自分のコールするカードを選択することはできますか?

“すべてのファイターは自分の手札から1枚選び、(R)にコールする”という「焔魔忍竜 シラヌイ“慚愧”」の自動能力の効果によるコールは、ルール上、同時に行われます。ただし、コールするカードの選択はターンファイターから行われます。

魂を狩る者 バラム

Gゾーンの表のカードが2枚ある場合、“【ソウルチャージ】(2)してよい”という効果は2回行えますが、3枚以下の【ソウルチャージ】を行うことは可能ですか?

3枚以下の【ソウルチャージ】を行うことは可能ですが、その場合、“【ソウルチャージ】(2)してよい”という効果を1回行う処理となります。2回目の処理にて【ソウルチャージ】(1)しかせず、合計3枚のカードを【ソウルチャージ】するという処理は行えません。
“~してよい”と記載されている場合、指定された行動を実行するかどうかは、ファイターが任意で選択できます。
ただし、【ソウルチャージ】(2)を実行すると選択した場合、必ず指定された枚数になるまで【ソウルチャージ】しなければなりません。
そのため、3枚以下の【ソウルチャージ】を行いたい場合、“【ソウルチャージ】(2)してよい”という効果を1回行う処理となります。
2回目の処理にて【ソウルチャージ】(1)しかせず、合計3枚のカードを【ソウルチャージ】するという処理は行えません。

クロノジェット・ドラゴン・Z

“いずれかのリアガードを1枚まで選び、山札の下に置く”という効果では、相手のリアガードも山札の下に置けますか?

はい、置けます。“【超越】した時”を条件とする自動能力の効果には、“いずれかのリアガード”と指定があるため、お互いのファイターのリアガードの中から合計1枚まで選択し、効果を解決できます。
そのため、相手のリアガードを選択することも可能です。
また、相手のリアガードを選択し、山札の下に置いた場合でも、「クロノジェット・ドラゴン・Z」を持つファイターの山札から、「クロノジェット・ドラゴン・Z」を持つファイターのリアガードサークルへコールは行われます。

クロノジェット・ドラゴン・Z

終焉のゼロスドラゴン ダスト」の効果によりグレード1となった、元々のグレードを2とするリアガードを選択し、山札の下に置いた場合、コールされる〈十二支刻獣〉のグレードは2、3のどちらですか?

グレード2になります。
「終焉のゼロスドラゴン ダスト」の効果によりグレードが変更されているため、元々書かれているグレードではなく、変更後のグレードを参照します。

スラップテイル・ドラゴン

竜刻魔道士 ノイッシュ」の“グレード1以下のカードを1枚まで(R)にコールし”という効果により、このカードがコールされました。
“さらに、それがグレード1なら、このユニットのパワー+3000”という効果は要件を満たし、解決されますか?

いいえ、要件は満たされないため、“このユニットのパワー+3000”という効果は解決されません。
「スラップテイル・ドラゴン」の永続能力は、“【山札/ドロップゾーン】”を有効な領域としています。
そのため、「竜刻魔道士 ノイッシュ」の効果により山札からリアガードサークルにコールされた場合、“それがグレード1なら”という要件を参照する時点では、“このカードのグレード-1”という効果は適用されていないため、要件は満たされず、“このユニットのパワー+3000”という効果は解決されません。

絶縁の堕天使 アクラシエル

元々深闇能力を持つユニットがデリートされている場合や、「終焉のゼロスドラゴン ダスト」の“相手の、ヴァンガードとリアガードは能力すべてを失い”という効果により能力を失っている場合、このカードの自動能力により選択し、“ヒットされない”効果を適用させることはできますか?

いいえ、できません。デリートされたヴァンガードは、元々のパワーが0になり、表面に書かれたテキストのみを失います。
そのため、元々深闇能力を持つカードであれば、デリートされた場合にその深闇能力も失われるため、「絶縁の堕天使 アクラシエル」の“あなたの深闇能力を持つユニットを1枚選び”という効果により選択することはできません。

刻獣 メリーブロック・ドラゴン

山札のこのカードが「刻獣 デュプレックス・ドラゴン」の効果によりバインドされました。“そのカードのグレード以下のグレードを持つ相手のリアガードを1枚選び”という効果は、グレード3として解決されますか?それともグレード1として解決されますか?

グレード1として解決されます。
「刻獣 メリーブロック・ドラゴン」の永続能力は、“【山札/ドロップゾーン】”を有効な領域としています。
「刻獣 デュプレックス・ドラゴン」の効果により山札からバインドされた場合でも、“そのカードのグレード以下のグレードを持つ相手のリアガードを1枚選び”という効果を解決する時点では、“このカードのグレード+2”という効果は適用されていないため、“そのカード”である「刻獣 メリーブロック・ドラゴン」のグレードは、グレード1として解決されます。

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ルールやカードの能力など、わからないことがありましたら、お気軽にカードゲーム事務局へお問い合わせください。

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