ルール・Q&A

『混沌と救世の輪舞曲(G-CB06)』『再誕の救世竜(G-TD15)』よくある質問Q&A

カードゲーム事務局に寄せられているご質問の中から、「混沌と救世の輪舞曲(G-CB06)」「再誕の救世竜(G-TD15)」のカードに関する、よくある質問をまとめました。

基本的なルールに関する質問

「デリートする」について

ヴァンガードがデリートされるとどうなりますか?

デリートされると、そのユニットをそのままの向きで裏向きにし、「デリートされているユニット」になります。持ち主のターンのエンドフェイズの初めに、そのファイターの「デリートされているユニット」をすべてそのままの向きで表にもどります。「デリートされているユニット」はパワーが0になり、表面に書かれたテキストのみを失い、スキルアイコン、グレード、カード名、種族など他の情報は維持します。デリート前に受けたパワー修正、能力の追加や失った効果は維持されます。デリートされたユニット自身に書かれていた永続能力によるパワー修正、能力の追加および失った効果は維持しません。

“相手のヴァンガードすべてをデリートする”という効果により、『抵抗』を持つ相手のヴァンガードをデリートすることは可能ですか?

はい、可能です。
『抵抗』は、相手の「選び」や「選ぶ」とある効果によって選択されない能力です。
そのため、「選び」や「選ぶ」とない、“相手のヴァンガードすべてをデリートする”という効果は適用されます。

ヴァンガードがデリートされている場合、【超越】はできますか?

はい、【超越】できます。
「デリートされているユニット」は、元々のパワーが0になり、表面に書かれたテキストを失いますが、グレード等の情報は維持されます。そのため、グレードを参照し行われる【超越】を行うことはできます。

「デリートされているユニット」から【超越】しました。
「デリートされているユニット」が持っていた“【超越】した時”を条件とする自動能力は発動しますか?

いいえ、発動しません。
「デリートされているユニット」が表向きになり、ハーツ化するのは、Gユニットがヴァンガードサークルに置かれた直後です。
Gユニットがヴァンガードサークルに置かれた時点では、表面に書かれたテキストは失われているので、
“【超越】した時”を条件とする自動能力は発動しません。

デリートされているヴァンガードがさらにデリートされました。どうなりますか?

デリートされているユニットをデリートしようとした場合、そのデリートでは何も行ないません。

「呪縛する」について

リアガードが呪縛されるとどうなりますか?

リアガードが呪縛されると、そのユニットを裏向きにし、ユニットから呪縛カードになります。また、呪縛カードは裏向きスタンド状態で置かれます。また、呪縛カードは、その持ち主のエンドフェイズの初めに、すべてスタンド状態で表に戻り解呪されます。
また、呪縛カードはユニットではないため、アタック、インターセプト、移動ができなくなり、【(R)】での能力は使えず、
アタックされなくなります。また、呪縛される前のユニットに対して影響を与えていた能力の効果は失われます。

“そのターン中、パワー+5000”等の効果が適用されていたリアガードが呪縛された後、ターン中に解呪されました。
解呪されたリアガードには、“そのターン中、パワー+5000”等の効果は適用され続けた状態ですか?

いいえ、適用されていません。
呪縛されたカードは、元のカードと同じものとしては扱いません。
そのため、呪縛されるよりも前に適用されていた効果が、解呪されたユニットに適用されることはありません。

“(R)を1つ選び~その(R)に呪縛カードとして裏で置く。”等の効果により、既に呪縛カードが存在するサークルに新たに呪縛カードを置くことはできますか?

いいえ、既に呪縛カードが置かれているサークルを選択し、新たな呪縛カードを置くことはできません。
呪縛カードが置かれているサークルは、リアガードサークルとしては扱われず呪縛サークルとして扱います。
そのため、“(R)を1つ選び”という効果により、リアガードサークルではない、呪縛サークルを選択し、効果を解決することはできません。

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「混沌と救世の輪舞曲」カード個別の質問

滅星輝兵 カオスブレイカー・デリュージ

“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果は、リアガードサークルが一ヵ所しか存在しない場合には、どのように処理しますか?

2枚選んだカードの内、いずれか1枚をリアガードサークルに置きます。
効果により一定の量の行動を行うよう求められた場合、可能な限りその行動を行います。
そのため、“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果により、1枚しかリアガードサークルに置けない場合でも、その効果は可能な限り実行されるため、いずれか1枚をリアガードサークルに呪縛カードとして置き、もう一方は手札から移動しません。

滅星輝兵 カオスブレイカー・デリュージ

“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果により、既に呪縛カードが置かれているサークルに新たな呪縛カードを置くことはできますか?

いいえ、できません。
呪縛カードが置かれているサークルは、リアガードサークルとしては扱われず呪縛サークルとして扱います。
そのため、“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果を、リアガードサークルではない、呪縛サークルにて解決することはできません。

滅星輝兵 カオスブレイカー・デリュージ

“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果により、既にリアガードが存在するリアガードサークルに、呪縛カードを置くことは可能ですか?

はい、可能です。
“相手は自分の手札から2枚選び、別々の(R)に呪縛カードとして置く”という効果では、リアガードサークルのユニットの有無は参照されません。そのため、既にユニットが存在するリアガードサークルに呪縛カードを置くこともできます。
またその場合、元々リアガードサークルに存在したユニットは、解決後にドロップゾーンに置かれます。

創世竜 バサルティス・メサイア

“いずれかのリアガードと呪縛カードを1枚ずつ選び、それぞれ呪縛するか解呪してよい”という効果を複数回実行する場合、同一カードを呪縛・解呪できますか?

いいえ、同一のカードを選択し、呪縛・解呪することはできません。
別々のリアガードと呪縛カードを選び、呪縛・解呪する必要があります。

創世竜 バサルティス・メサイア

“あなたのGゾーンの表のカード1枚につき、いずれかのリアガードと呪縛カードを1枚ずつ選び、それぞれ呪縛するか解呪してよい”という効果は、Gゾーンの枚数に応じ、複数枚を同時に呪縛・解呪するのですか?

“いずれかのリアガードと呪縛カードを1枚ずつ選び、それぞれ呪縛するか解呪してよい”という効果を、参照した枚数分、1回ずつ行います。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

“相手は自分のダメージゾーンから、別々の(R)に呪縛カードとして置ける限り選んで置き”という効果により、既にリアガードが存在するリアガードサークルにも呪縛カードは置けますか?

はい、置けます。
指定は無いため、既にユニットが存在しているリアガードサークルにも呪縛カードを置くことはできます。
またその場合、元々リアガードサークルに存在したユニットは、解決後にドロップゾーンに置かれます。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

“相手は自分のダメージゾーンから、別々の(R)に呪縛カードとして置ける限り選んで置き”という効果により、既に呪縛カードが存在するサークルにも呪縛カードは置けますか?

いいえ、できません。
呪縛カードが置かれているサークルは、リアガードサークルとしては扱われず呪縛サークルとして扱います。
そのため、“相手は自分のダメージゾーンから、別々の(R)に呪縛カードとして置ける限り選んで置き”という効果を、リアガードサークルではない、呪縛サークルで解決することはできません。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

相手のドロップゾーンには、呪縛カードとして置いた枚数未満のカードしか存在しませんでした。
“ドロップゾーンから、置いた呪縛カードと同じ枚数選び、ダメージゾーンに表で置き”という効果は、どのように解決されますか?

可能な限りの枚数を選択し、ダメージゾーンに表で置きます。
効果により一定の量の行動を行うよう求められた場合、可能な限りその行動を行います。
そのため、指定された枚数分、ダメージゾーンに置けない場合でも、可能な限り、ドロップゾーンから選び、ダメージゾーンに表で置きます。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

“相手は自分のダメージゾーンから、別々の(R)に呪縛カードとして置ける限り選んで置き”という効果により、既にリアガードが存在するリアガードサークルに呪縛カードを置きました。
そのリアガードは、呪縛カードが置かれた時点でドロップゾーンに置かれますか?

いいえ、その起動能力の解決中にはドロップゾーンに置かれません。
能力の解決中に他の能力が発動した場合でも、その発動した能力を、解決中の能力に割り込んで解決することはできません。
そのため、元々リアガードサークルに存在していたリアガードは、能力の解決後ドロップゾーンに置かれます。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

“1枚引き、このユニットに1ダメージ。”という効果によりダメージチェックは発生しますか?
また、ダメージチェックが行われる場合、公開されたトリガーの効果も通常通り発動しますか?

「滅星輝兵 “ø”グレンディオス」の起動能力の効果によりダメージが与えられた場合でも、「ダメージ処理」は発生するため、ダメージチェックも行われます。
また、ダメージチェックにより公開されたトリガーの効果も、条件を満たしているのであれば発動します。

滅星輝兵 “ø”グレンディオス

“相手は次の自分のエンドフェイズに呪縛カードを解呪できない”という効果は、この起動能力の解決後に置かれた呪縛カードに対しても適用されますか?

はい、適用されます。
“相手は次の自分のエンドフェイズに呪縛カードを解呪できない”という効果はゲームのルールを変更する継続効果です。
したがって、相手のエンドフェイズまでに新たに呪縛されたカードも、起動能力の効果は適用されます。

滅星輝兵 グルーボール・ドラゴン

“あなたのGゾーンの表のカード1枚につき、相手は自分のリアガードを1枚選び、呪縛する”という
効果により、『抵抗』を持つリアガードを選択し、呪縛することは可能ですか?

いいえ、選択することはできません。
『抵抗』は、相手の「選び」や「選ぶ」とある効果によって選択されない能力です。
この場合、選択するファイターはそのリアガードの持ち主であるファイターですが、その能力は相手ファイターの能力のため、
その効果によっても、『抵抗』を持つリアガードは選択されません。

終末根絶者 アヲダヰヱン

“そのターン中、あなたの前列のユニットすべてのパワー+2000”という効果は、この起動能力の解決後に前列にコールされたユニットに対しても適用されますか?

いいえ、適用されません。
“そのターン中、あなたの前列のユニットすべてのパワー+2000”という効果は、「終末根絶者 アヲダヰヱン」の起動能力の解決時に前列に存在したユニットにのみ適用されます。
後から前列にコールされたユニットに対しては適用されません。

星輝兵 カオスブレイカー・クライシス

このカードの“相手の呪縛カードが解呪された時”を条件とする自動能力は、カードの効果により解呪した場合でも条件を満たし、発動しますか?

はい、発動します。
この自動能力には、“エンドフェイズ中”等の期限は特にありません。
そのため、“相手の呪縛カードが解呪された時”という条件を満たした場合には、フェイズ等に関わらず、発動します。

星輝兵 カオスブレイカー・クライシス

“その解呪されたユニット1枚を退却させてよい。”という効果により、『抵抗』を持つリアガードを退却させることはできますか?

はい、可能です。
『抵抗』は、相手の「選び」や「選ぶ」とある効果によって選択されない能力です。
そのため、「選び」や「選ぶ」とない“その解呪されたユニット1枚を退却させてよい。”という効果により、『抵抗』を持つリアガードを退却させることは可能です。

星輝兵 カオスブレイカー・クライシス

複数枚の呪縛カードが解呪された場合、自動能力は複数回発動しますか?
また、複数枚を退却し、複数枚引くことはできますか?

複数回発動しますが、複数枚を退却し、複数枚引くことはできません。
「星輝兵 カオスブレイカー・クライシス」の自動能力は、“相手の呪縛カードが解呪された時”という条件を満たす度に発動します。そのため、解呪されたユニット1枚につき1回ずつ、合計複数回発動します。
ただし、その内1つを退却させ解決した場合、“このターンにこのユニットの効果でユニットを退却させていないなら”という要件は満たされなくなるため、以降解決される自動能力においては、“このターンにこのユニットの効果でユニットを退却させていないなら”以降の効果は解決できなくなります。

質量転移のレディフェンサー

〈メサイア〉のヴァンガードから、〈メサイア〉ではないGユニットに【超越】しているターン中、それぞれの自動能力に含まれている“あなたのヴァンガードが〈メサイア〉なら”という要件は満たされますか?

いいえ、満たされません。
Gユニットにはハーツカードの種族は追加されません。
また、ハーツカードはヴァンガードサークルに存在するカードではありますが、ユニットではありません。
そのため、「ヴァンガード」として参照されないため、要件は満たされません。

星輝兵 メトンアクス・ドラゴン

“相手の呪縛カードが2枚以上なら”という要件が満たされていない場合でも、“アタックがヴァンガードにヒットしていたら”という要件が満たされたのであれば、“相手の呪縛カードを1枚選び、そのカードは次の相手のエンドフェイズに解呪できない。”は実行できますか?

いいえ、実行できません。
“相手の呪縛カードが2枚以上なら”という要件が満たされていない場合、「。」までで区切られる一文の効果は解決されません。
そのため、“相手の呪縛カードが2枚以上なら”という要件が満たされていないのであれば、「~なら」以降の効果は解決されないため、“アタックがヴァンガードにヒットしていたら”という要件を別途満たしている場合でも、“バトルの終了時”を条件とする自動能力は作成されません。

鉄星の黒弾 フォトスフィア

“[あなたの手札から1枚選び、(R)に呪縛カードとして置く]”というコストにより、“相手のリアガードが呪縛された時”を条件とする自動能力は発動しますか?

いいえ、発動しません。
「呪縛カードとして置く」と指示されている場合、そのカードは置かれる時点でユニットではない裏向き呪縛カードとして置かれます。
そのため、“相手のリアガードが呪縛された時”という自動能力の条件は満たされません。

禁ずる根絶者 ザクヱラド

このユニットのアタックがヒットした後、新たなヴァンガードにライドしました。【超越】できますか?

いいえ、できません。「禁ずる根絶者 ザクヱラド」の“相手は次のライドフェイズに【超越】できない。”という効果は、継続します。そのため新たなヴァンガードにライドした場合でも、効果は継続するため、【超越】はできません。

禁ずる根絶者 ザクヱラド

このユニットのアタックがヒットした後、このユニットが退却しました。【超越】できますか?

いいえ、「禁ずる根絶者 ザクヱラド」が領域を移動した場合でも、“相手は次のライドフェイズに【超越】できない。”という効果は、継続します。そのため、【超越】はできません。

星輝兵 スパイラルアーム

「星輝兵 “Ω” グレンディオス」の永続能力の効果により、「Я」を含むユニットは《リンクジョーカー》にも属する状態となりますが、“あなたの、《リンクジョーカー》に属さないユニットすべてのシールド+10000。”という効果は適用されますか?

「星輝兵 “Ω” グレンディオス」の永続能力の効果は、“「Я」を含むリアガード”にのみ適用されるため、ガーディアンサークルに存在している「ガーディアン」には適用されません。
そのため、《リンクジョーカー》に属さない“「Я」を含むガーディアン”であれば、シールド+10000が適用されます。

廃絶の星輝兵 ネオジム

呪縛カードが解呪された時、このカードの自動能力と「星輝兵 カオスブレイカー・ドラゴン」のLB4の自動能力が発動しました。
このカードの自動能力から解決した後、「星輝兵 カオスブレイカー・ドラゴン」のLB4の自動能力を解決した場合、さらに1枚引くことは可能ですか?

はい、可能です。
効果により一定の量の行動を行うよう求められた場合、可能な限りその行動を行います。
そのため、解呪されたカードが存在しなくなっている場合でも、コストを支払い解決することは可能であり、“1枚引く”という効果が可能な限り実行されます。
なお、「星輝兵 カオスブレイカー・ドラゴン」のLB4の自動能力から解決し、その後、「廃絶の星輝兵 ネオジム」の自動能力を解決した場合には、“退却させたら”という要件は満たされないため、「廃絶の星輝兵 ネオジム」の自動能力の効果により1枚引くことはできません。

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「再誕の救世竜」カード個別の質問

オルターエゴ・ネオ・メサイア

“【超越】した時”を条件とする自動能力の効果により、手札からコールしませんでした。
“すべてのファイターのリアガードをそれぞれ1枚まで選び、呪縛する。”という効果は解決されますか?

はい、解決されます。
効果により一定の量の行動を行うよう求められた場合、可能な限りその行動を行います。
そのため、“手札から1枚まで選び、(R)にコールし”という効果により、コールしなかった場合でも、“すべてのファイターのリアガードをそれぞれ1枚まで選び、呪縛する。”という効果は可能な限り解決されます。

オルターエゴ・ネオ・メサイア

“すべてのファイターのリアガードをそれぞれ1枚まで選び、呪縛する。”という効果により、相手ファイターの『抵抗』を持つリアガードを選択し、呪縛することは可能ですか?

いいえ、リアガードサークルで有効な『抵抗』を持つ相手ファイターのリアガードを選択し、呪縛することはできません。
『抵抗』を持つユニットは、相手のカードの「選ぶ」や「選び」とある効果によっては選択されません。
そのため、「オルターエゴ・ネオ・メサイア」の“すべてのファイターのリアガードをそれぞれ1枚まで選び、呪縛する。”という効果により、『抵抗』を持つ相手ファイターのリアガードを選択することはできません。

オルターエゴ・ネオ・メサイア

“すべてのファイターのリアガードをそれぞれ1枚まで選び、呪縛する。”という効果により、自分のリアガードを呪縛せず、相手のリアガードのみを呪縛することは可能ですか?

はい、可能です。
選ぶ数が「~まで選び」や「~まで選ぶ」と書かれている場合、0から指定された数まで選ぶことができます。
そのため、自分のリアガードを0枚選択し、相手のリアガードを1枚選択し、呪縛することも可能です。

オルターエゴ・ネオ・メサイア

“ターンの終了時”を条件とするGB2の自動能力は、カードの効果でそのターン中に複数枚が解呪されていた場合には、複数回発動しますか?

いいえ、複数回発動することはありません。
複数枚の呪縛カードが解呪されていた場合でも、“ターンの終了時”を誘発条件とするGB2の自動能力は1回しか発動しません。
そのため、複数回発動し、複数回解決されることはありません。

デュナミス・メサイア

ブーストされているユニットが、何かしらの方法で領域を移動しました。
“このユニットがブーストしたバトルの終了時”を条件とする自動能力は発動しますか?

はい、発動します。
ブーストされているユニットが何かしらの方法で領域を移動した場合でも、ブーストしたバトルという情報は失われません。
そのため、「デュナミス・メサイア」が“バトルの終了時”を条件とする自動能力が発動する時点でリアガードサークルに存在しているのであれば、コストを支払い解決することは可能です。

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