ヴァンガードファンミーティングを開催

ヴァンガードファンミーティング アフターレポート

2016年3月19日(土)に開催された「ヴァンガードファンミーティング」。
ヴァンガードでは初となった当イベントには、
多数の応募の中から抽選で選ばれた50名のうち約40名の方に参加いただき、
さまざまなご意見を頂戴いたしました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
 
当日行われた質疑応答、および事前にいただいたご質問の内容に関して、
以下に記載いたします。

カードゲーム・商品について

カードパワーのインフレに関する方針を説明してほしい。

TCGの環境コントロール方法にはいくつかありますが、その中で、現在のヴァンガードは方針として「カードパワーの上昇(インフレ)」を選択しています。新しいカードを魅力的に伝える方法はアニメの演出やイラストもありますが、どれだけ強そうに見えるか、ということを重視しています。特にヴァンガードは元々ライトユーザーをメインターゲットにしていたので、強さが伝わりやすいよう、ある程度のカードパワーのインフレを許容しています。
しかし、ヴァンガードも発売から年月が経ち、長く遊んでくれているお客様も多数いらっしゃいますので、インフレによって過去のデッキやカードがまったく使えないものにならないように、様々な手段で「リバイバル」を行っています。リンクジョーカー編の「Я」の名を持つ「クロスライド」、『無限転生』以降に登場している「同名・能力違いのユニット」、レギオンメイト編以降の「リバイバルレギオン」、『ファイターズコレクション2015』以降の「リバイバルGユニット」、いわゆる「連携ライド」のサポートなど、過去のカードが環境に登場するようにコントロールをしています。
今後も、最新カードと共に、過去のカードも活躍させられるよう、サポートしながらカードを製作していく予定です。

「カードの使用に関する追加ルール」はどのようにして決められるのですか?

原則として、公式の大会イベントでの「採用率」を元に判断しています。よりお客様が楽しめる環境を作れるよう慎重に検討しております。

「コマンダーローレル」が指定を解除された理由も「採用率」ですか?

はい。もともと「コマンダーローレル」は、テストプレイの結果「超越」との相性の良さがゲームバランスを崩す原因になりうると判断されたため、使用できないことを前提にテストプレイを行いました。1枚使用できる状態は「テストプレイより強い」ものでしたが、《ディメンジョンポリス》のデッキ自体の使用率が低く、指定カードから外しても環境に与える影響は小さいと判断しました。
そのため「採用率」という表現で公表しましたが、今後はより明確な理由でご説明できるようにしたいと考えております。

「指定入りを検討したが、指定入りしない」カードの理由が分からないのでもっと詳しく説明してほしい。

「カードの使用に関する追加ルール」の基準である採用率の高いカードには、将来にわたって環境に影響を与え続けることが予想されるものと、今後登場するカードも考慮すると環境に影響を与え続ける可能性が低いものがあります。
今後の商品構成に関わることもありますので、公開の時点では具体的に説明することができない場合がございます。ご了承ください。

同じような能力でも、レアリティが異なるものが存在するのはなぜですか?

レアリティは、完全ガードなどの「全クランに共通したレアリティのカード」に加えて、テストプレイの結果を元に決めています。例えば、まったく同じ能力であっても、クランの特性などに応じてデッキへの採用率が異なるカードは、レアリティが異なる場合があります。

旧テーマを強化すると、グレード2で止める戦略が流行してしまう。以前のテーマを強化しすぎて、新しいカードで戦えないのはつまらないと思います。

グレード2で止める戦術については、これを推奨しすぎないよう、例えば《エアーエレメンタル ツイテルン》のように、対抗策になりうるカードを用意しています。今後も、最新カードと共に、過去のカードも活躍させられるよう、いろいろな方法でサポートしながらカードを製作していく予定です。

○○を再録してほしい。
再録は価値が下がるのでやめてほしい。

再録については、再録してほしいというご意見と、再録しないでほしいというご意見の両方が寄せられています。
どちらのご意見も大切なものと考えております。今後の再録については、収録する方法などを含めて慎重に検討していきます。

GRに「Gペルソナ」を付けるのはやめてほしい。
GRの封入率を上げてください。

GRのGペルソナに関しては、G-BT06『刃華超克』より、特殊な封入率の商品(ファイターズコレクションなど)を除き、収録しないようにしています。1枚からでもしっかりと使える能力でデザインしていきます。
また、G-BT07『勇輝剣爛』より、GRの出現率を上げております。ただ、単純に出現率を上げるだけでは商品の価値を下げてしまうので、加工違いを追加するなど、商品価値を保ちつつ手に入りやすいように工夫をしております。

クランの収録を平等にしてほしい。

商品に収録されるクランについては、原則としてアニメに登場するものが中心になります。しかし、「ヴァンガードG」シリーズ以降は1年に1回以上、ブースター商品での収録ができるように努めています。今後も、1年に1回以上のブースター収録+「ファイターズコレクション」での収録を原則としますので、ぜひ楽しみにしてください。

アニメで使用者がいないクランを、例えばクロノがノヴァグラップラーを使うといった形で、アニメに登場させて商品に収録することはできませんか?

アニメでは引き続き様々なクランを担当する魅力的なキャラクターを増やしていきたいと考えていますのでご期待ください。この他にも例えばテクニカルブースターのように、既存の商品とは異なる商品形態での収録も含めて、いろいろな方法を企画しています。アニメに登場しないカードを収録した商品もございますので、ご安心ください。

公式の通販でカード商品を買えるようにしてほしい。

公式通販に関してのご要望はいただいておりますが、弊社以外の小売店様のことを考えると難しいと考えております。一部商品は公式通販で取り扱うこともありますが、原則としては小売店様での販売を中心にしていきます。

キャラクターが「イメージライド」しているイラストのカードがほしい。

ヴァンガードには「カードのイラストに描かれているのは惑星クレイである」という重要な設定がございます。アイチ君やクロノ君は惑星クレイの住人ではありませんから、彼らのカードは存在していない、となっています。
ただし、《エトランジェ》や通常のヴァンガードのカード以外のグッズでしたら実現できる可能性はございますので、いただいたご意見は今後の参考にさせていただきます。

グレートネイチャーの「パワーを+4000して退却」という能力は、設定としては何を表現していますか?

研究の成果として、一時的に身体能力を強化し、その後疲れて戦線を離れてしまう設定を表現をしています。

フラゲ(発売日前のフライング販売)について、もっときちんとした対応をしてほしい。

弊社としては「公認店」システムと、公認店限定商品によって、フライング販売をしないことのメリットを用意するなど努力しています。フライング販売をすると公認が取り消しになる、そうすると公認店限定商品の『ファイターズコレクション』などが売れなくなる。公認店制度は、フライング販売防止の側面もあります。ただ、公認店を諦めてでもフライング販売をするお店もありますので、弊社で100%取り締まることはできていない状態です。ぜひ、お客様もルール違反のフライング販売をしているお店では買わないようにお願いします。

ボックスの形を、もっと収納がしやすい形にしてほしい。

そもそも現状のBOXはカード整理を目的に設計されておりません。しかし、いただいたアイディアはとても興味深いものですので、今後の制作の参考にさせていただきます。

カードの能力で、バランス調整に疑問があります。たとえば「破龍戦神 カムスサノオ」と「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VOLTAGE”」のGB3能力の違いは、どういったように調整しているのですか?

カードの能力の調整は、カード1枚1枚で比べると差があっても、クランやデッキ全体として調整をしているので、ある程度の幅の中で差があるものが存在します。ただし、見た目の印象も悪くなりすぎないように調整もしています。
なお、「破龍戦神 カムスサノオ」と「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー“VOLTAGE”」の場合、《オラクルシンクタンク》と《なるかみ》は、デッキ全体としての戦略、ファイト中に使用できるカードの枚数、勝利に至るまでのターン数なども異なるため、それぞれのデッキに適した能力を持たせています。
カードバランスの調整については、今後、開発の人員も増やしてさらに丁寧な開発を行いたいと考えています。

ヴァンガードはライトユーザー向けということですが、クランによってライトユーザー向け、ヘビーユーザー向けという区別をしていますか?

方針としては、アニメで登場するクランを簡単で手に取りやすいものにするように意識しています。2016年4月に発売する500円トライアルデッキ『太陽の騎士』は、初心者の方に手に取ってもらうことを想定して開発しています。

現状の《ゴールドパラディン》は、初心者向けには思えない。500円トライアルデッキなど、今の《ゴールドパラディン》をどのように意識して作っているのですか?

500円トライアルデッキは、複雑な能力を極力減らし、初心者の方がまず「ヴァンガード」というカードゲームを覚える際に、つまずきやすい部分を減らすように心がけています。その上で、《ゴールドパラディン》らしい戦略に触れていただけるような構成にしています。

500円トライアルデッキの目玉カードが再録カードなのは、既存ユーザーには物足りない。

500円トライアルデッキは、アニメで明日川タイヨウくんが使うデッキをイメージしたものでもあります。アニメで実際にタイヨウ君が使用しているカードを収録することで、「カードゲームは初めてだが、アニメは楽しんでいる」という方にも手に取りやすい商品にしようという意図がございます。ご了承ください。

開発スタッフの思い入れがあるカードやこだわりがあるカードを教えて下さい。

たくさんのカードに思い入れがありますが、一例をあげると開発プロデューサーは「星輝兵 ブラスター・ジョーカー」や「時空竜 ミステリーフレア・ドラゴン」などが印象に残っています。前者はアニメのストーリーを意識したデザインの能力になっています。後者は《ギアクロニクル》の「時を操る」というクラン特性を、初登場時に強烈に印象付ける意図を込めた能力になっています。

ヴァンガードの商品ができあがる過程を教えて下さい。

詳細は企業秘密とさせていただきたいのですが、簡単に説明すると、まずは、アニメとゲーム環境の両方が盛り上がるように企画をします。その後は、カードリストを作成し、テストプレイを行います。また、イラストを作成します。テキストとイラストができあがったら、レアリティのチェックなどを行い、カードを印刷します。

《刀剣乱舞》の追加など、コラボレーション商品の予定はありますか?

タイトルブースターは、版元様とのご縁もございますが、検討させていただきます。《刀剣乱舞》商品の第2弾については未定ですが、第2弾もご期待される声もお寄せいただき、嬉しく思っています。

情報の公開を早くしてほしい。

情報公開については、小売店様とお客様に対して、商品の内容を適切なタイミングで訴求し、市場が盛り上がるよう細心の注意を払ってスケジュールを設定しております。ご理解いただけますと幸いです。

ファイターズカウンター以外に、サイコロやダイヤル式カウンターなどのサプライを使用できるようにしてほしい。

ファイターズカウンターについては、多くのご意見をいただきました。ファイト中に使用できるサプライについては、検討いたします。

エクストリームファイトに、カードの使用制限を設けてほしい。

クランファイトにおける「カードの使用に関する追加ルール」のように、使用率やファイト環境に与える影響などを考慮して、ルールの整備をしていく予定です。

開発中に想定した環境と、実際の環境に差はありますか?

必ずしも想定通りというわけではないこともありますが、「ヴァンガードG」シリーズ以降は多様なデッキが使われるようになっているので、嬉しく思っています。

トライアルデッキのカードを固定している包装でカードに傷がついていることがあるので改善してほしい。

検討いたします。
お買い求めの商品に傷などがあった場合、交換対応ができることがあります。状態を確認し改善のために役立てることもありますので、カードゲーム事務局までご連絡ください。

守護者などのRRカードのユニット設定が欲しい。

ユニット設定を公開する方法としては「今日のカード」がありますが、ここには他のクランに同能力が存在するカードは、極力掲載しない方針です。また、日によってはルールの解説などを掲載するためにユニット設定を掲載しない場合がございます。トリガーユニットや守護者については、「月刊ブシロード」での公開をお待ちください。

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アニメについて

ヴァンガードGより前のキャラクターをアニメに登場させてほしい。

「ギアースクライシス編」では、主人公のクロノたちの成長を支える重要な役割として登場させています。アイチたちとの世界観とは地続きなので、今後も楽しみにしていただければと思います。

ヴァンガードGより前のキャラクターを登場させるより、自分のクランを使っているキャラクターが登場してほしい。

お使いのクランにより愛着を持っていただけるように、今後、いろいろなクランを使う魅力的なキャラクターを新たに増やしていきたいと考えていますので、ぜひご期待ください。

キャラクターの詳細な設定を公開してほしい。
アニメの設定資料集などを作ってほしい。

検討いたします。

アイチたちの物語をもっと描けたはずなのに、主人公を交代したことに納得がいかない。今後、アイチたちの描かれなかった物語がアニメで描かれることはあるのでしょうか。

アイチたちの物語については、ファンの皆さまの並々ならぬ愛着や、いろいろなご意見があることは承知しております。しかし、原作(ブシロード/伊藤彰先生)の見解では、アイチたちの物語は「レギオンメイト編」および「劇場版(ネオンメサイア)」で、一旦の区切りがついたという認識です。
今後、皆さまのご期待に足りうるアイディアができれば形にできるよう、常に考え検討を続けます。

アニメにおけるファイトの演出が変わり、ユニットのアクションが増えたのはよいと思います。その分か、カードの能力の説明が減って、ファイトの内容がわかりにくくなったと思います。ファイト中、カードの能力やプレイングに対する理由を説明してほしい。

ヴァンガードGのファイト演出については、いろいろな形を模索しています。今後は、ファイトの要所においてはカードの能力を説明するなど、メリハリを付けた演出を行っていこうと考えています。

ストーリーの流れから、ファイトの勝敗が最初から分かってしまうので緊張感がないと思います。

ヒーローものとして、ある程度わかりやすいストーリーの構成を意識している部分は否めません。しかし、単純な勝ち抜き戦以外にも、バラエティに富んだチーム戦のルールを考案したり、勝敗が分かっていても「勝ち方」に驚きや楽しみを作れるよう工夫を行っております。今後も勝ち負け以上のストーリーの面白さ、キャラクターのドラマを楽しんでいただけるよう努力していきます。

アニメの中で効果が間違っている、数字が違っているというミスを改善してほしい。

ミスを防ぐため、制作体制の改善を行ってまいります。

「PSYクオリア」の設定はどうなったのですか。

アイチたちとの世界観とヴァンガードGの世界観は地続きなので、ストーリー上は登場していなくとも、PSYクオリアが設定上は存在しています。

「ヴァンガード」シリーズのDVDボックスなどを販売してほしい。

検討いたします。また、全編通してより多くのお客様に、より多くの手段でより身近に作品を楽しんでいただくことができるよう、随時工夫を行いたいと考えています。

英語版の「レギオンメイト編」以降のシリーズを配信してほしい。

検討いたします。

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イベントについて

ショップファイトの優勝賞品を豪華にしてほしい。

大会の上位賞は通常のショップファイトイベントでは設けないことにしています。その理由は、上位賞が魅力的あればあるほど、ショップ様の地元のお客様ではなく遠征してきた方が上位賞を貰っていくという現象が見受けられるためです。現在のショップファイトは、あくまで地元のお客様がファイトを楽しむ場として位置付けています。
ただし、今後も「ショップ大会を盛り上げる施策」については、上位賞に限らず行っていこうと思います。ショップイベントの目的によっては上位賞や優勝商品を設ける可能性もあります。

ヴァンガードの競技性の高い大会イベントをやってほしい。(サイドボード制、2本先取制など)

大会イベントについては、例えば大ヴァンガ祭においてもいろいろなレギュレーション、楽しみ方のものをご用意しています。今後もいろいろなものを用意させていただこうと考えています。イベントには時間の制約があるため、回戦数や試合時間を増やすには限界があり難しいことが多いですが、競技性の高い大会の開催も検討しています。

いろいろな地区でイベントを開催してほしい。

みにヴぁんが祭のように、都内近郊だけでなく、いろいろな地域でのイベントは今後も企画していきます。応援よろしくお願いいたします。

女性限定のイベントをもっと増やしてほしい。

いろいろなイベントを検討しております。今回の「大ヴァンガ祭」では「ヴァンガードクイーン決定戦」というイベントにもチャレンジしております。弊社としても次につなげていきたいので、応援よろしくお願いいたします。

英語版の大会イベントを開催してほしい。

需要があればぜひやりたいと考えておりますが、現状は参加者の方が少ないため、見送っている状況です。
今後も、需要に応じては開催を検討いたします。

ブースタードラフトやパックファイトのイベントを開催してほしい。

アニメでも描いたパックファイトは、そのために作りました。今後イベントなども企画しようと考えています。

エクストリームファイトをショップイベントでもっと開催してほしい。

ショップ様のイベントでエクストリームファイトを開催するかどうかは、ショップ様にお任せしています。ショップ様へご要望をお伝えいただければと存じます。
公式イベントでも様々な大会を企画していきますので、ご期待ください。

大ヴァンガ祭で、子供の付き添いで来た親がファイトできるコーナーを用意してほしい。

親子で参加される方は以前に比べて少なくなってきている中、こういったご要望は大変嬉しく思います。今後のイベントの参考にさせていただきます。

無限回収コンテストなど、ユニットの人気を生かしたイベントを開催してほしい。

いろいろな形で、ユニットが好きな方に向けたイベントをご用意しようと考えています。無限回収コンテストだけではなく、ファイターズグッズフェスティバルや、今年の大ヴァンガ祭で開催するシャドーボックス展示コーナーもその一環ですので、今後ともご期待ください。

非公認の大会を公式でバックアップしてほしい。

実はこちらは現在企画中です。レギュレーションは調整中ではございますが、なるべくショップ様と連携して開催していただくイベントをバックアップする予定です。

通常のショップファイトと、女性限定ファイトの景品が違うので同じものにして欲しい。

ご意見ありがとうございます。今後は通常のショップファイトと同景品にしていきたいと思います。

試合時間を20分では短いので25分にしてほしい。

多くのファイトが20分で終わらないようであれば試合時間は伸ばしますが、一部の長い試合を鑑みて伸ばした場合、早くファイトが終わった多くのお客様の待ち時間が伸びることになります。そのため、一概に延長するということは難しいですが、今後も試合環境を見て検討していきたいと思います。

ショップファイトの商品にいろいろな種類のファイターズカウンターやクリティカルのカウンターが欲しい。

いろいろな景品を企画中です。ご期待ください。

Gレギュレーションを制定した理由が知りたい。

ヴァンガードもお陰様で5年目を迎えましたので、新しく触れていただいたお客様にとって、全てのカードを把握するのは難しくなってきています。
Gレギュレーションは、そういった新規のお客様にもわかりやすい環境を作る目的で制定しました。

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その他のご意見・ご要望

ユニット設定や惑星クレイ物語の単行本を販売してほしい。

多数のご要望もいただいておりますので、いろいろな形で検討いたします。

「今日のカード」更新直後の公式HPが重すぎるので対策してほしい。

現在、原因を調査し対策しております。

ゲット!トレジャーキャンペーンの景品が品切れになるのが早いので再生産してほしい。

生産数は過去の実績をもとに予測しておりますが、あまりにも早い場合には再生産も行っています。余裕を持って対応ができるよう、生産数については改善いたします。

入手できなかったショップファイトの景品を、ゲット!トレジャーキャンペーンで交換できるようにしてほしい。

ショップ大会景品としての価値を落とさないよう工夫は必要ですが、検討させていただきます。

テストプレイヤーからの情報漏えいについて対策してほしい。

こちらは改善しております。
開発会社様と協力して取り締まりを行った段階で、2016年春頃までのカードは既に開発済みでした。そのため、現在も情報漏えいの兆しが見えるかもしれませんが、以降は改善されます。もし、再発するようことがあれば厳格に対処いたします。
また、最近でもいくつかの通報がありましたが、いずれもデマでしたので、十分注意していただければと思います。
弊社としても引き続き情報漏えいには厳格に対処しますので、何かありましたらまず通報いただけますと幸いです。

レギオンメイト編の時に、レギオンユニットのスリーブが出なかったのはなぜですか?

ユニットそれぞれが小さくなってしまう点、横向きのスリーブが自体が上下が分かりにくく使いにくい点などがあり、グレード3だけにしました。
ただ、ファイターズグッズフェスティバルで登場するスリーブはレギオンのイラストになりますので、ご期待いただければと思います。

惑星大戦のユニットのストーリーをまとめて見たい。
また、ヴァンガードのファンが楽しめるようなアプリを作って欲しい。

ご要望ありがとうございます。ストーリーの公開については検討いたします。
アプリについては、常に社内でも次の企画を考えておりますのでご期待いただければと思います。

○○を販売・再版して欲しい。

今回、多くの方から、グッズや商品のご要望をいただきました。いただきましたご意見は担当部署と共有し、商品化や再販を検討いたします。

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今回お寄せいただきましたご意見、ご要望をもとに、
今後もお客様に楽しんでいただけるよう、
ブシロード社員一同、頑張って参ります。
今後とも、ヴァンガードをどうぞよろしくお願いいたします。

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