カードリスト

【V-EB10】「The Mysterious Fortune」

憤怒の騎士 アグラヴェイル
憤怒の騎士 アグラヴェイル (フンヌノキシ アグラヴェイル)

ノーマルユニット
ゴールドパラディン
デーモン
ユナイテッドサンクチュアリ
グレード 3
パワー 12000
クリティカル 1
シールド -
ツインドライブ、アクセル
-
【自】【(V)】:アタックした時、【コスト】[【カウンターブラスト】(1),リアガードをすべてソウルに置く]ことで、このターンにあなたがコールしたリアガードと同じ枚数、山札を上から見て、望む枚数(R)にコールし、山札をシャッフルする。
【起】【(V)】:【コスト】[【ソウルブラスト】(12)]することで、このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない。(スペリオルコールもできない)
アッタマきた!もうテメェらの好きにはさせねぇぞ!
スタンダード
V-EB10/001
VR
タカヤマトシアキ

収録商品

2019-11-15 【V-EB10】「The Mysterious Fortune」 カードリスト 商品ページ

「憤怒の騎士 アグラヴェイル」のQ&A [ 15件 ]

  • Q5459(2019-11-14)
    このターンにコールされたリアガードがフィールドを離れている状況で、このカードの自動能力を、コストを支払い解決しました。
    “このターンにあなたがコールしたリアガードと同じ枚数”により、それらリアガードは枚数として参照されますか?
    はい、参照されます。
    この効果では、このターンにコールされたリアガードの枚数のみが参照されます。
    解決時にそれらリアガードが存在している必要はありません。
  • Q5458(2019-11-14)
    複数枚同時にコールされたリアガードは、“このターンにあなたがコールしたリアガードと同じ枚数”により、1枚ずつ参照されますか?
    はい、1枚ずつ参照されます。
    そのため、2枚同時にコールした場合であれば、“このターンにあなたがコールしたリアガード”の枚数は2枚です。
  • Q5457(2019-11-14)
    “[【カウンターブラスト】(1),リアガードをすべてソウルに置く]”というコストにより、相手のリアガードをソウルに置くことはできますか?
    いいえ、できません。
    コストは、すべてを同時に、かつその能力のマスターが、自身がマスターであるものでコストを支払う必要があります。
  • Q5456(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果は、効果の解決後に、何らかの方法で、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」がヴァンガードサークルから離れた場合でも継続しますか?
    はい、継続します。
    一度プレイされた能力の効果は、特に指定がないかぎり、指定された期間中、有効です。
    そのため、“このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”とのみある、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」の起動能力の効果の場合であれば、プレイされた以降、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」の状態に関わらず、“このファイト中”、有効です。
  • Q5455(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    ノーマルユニット以外のコールは、メインフェイズ等に行われる通常のコールに加え、バトルフェイズ中にガーディアンサークルへコールする場合でも禁止されますか?
    はい、禁止されます。
    この効果が有効な場合、メインフェイズやバトルフェイズ等のフェイズに関わらず、“このファイト中”、ノーマルユニット以外のコールが禁止されます。また、ノーマルユニット以外のスペリオルコールも“このファイト中”、禁止されます。
  • Q5454(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    ガーディアンサークルへの疑似カード「プロテクト」のコールは禁止されますか?
    はい、禁止されます。
    「イマジナリーギフト:プロテクト」により作成されたカードは、特殊タイプ「プロテクト」を持ち、ノーマルユニットではありません。
  • Q5453(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果では、「アルボロス・ドラゴン “聖樹”(V-EB10/003)」の起動能力等による、「トークン」のコールも禁止されますか?
    はい、禁止されます。
    「プラント・トークン」や「妖魔変幻・トークン」等の「トークン」が持つタイプは、「ノーマルユニット」ではなく「トークンユニット」です。
    そのため、それら「トークン」のコールも禁止されます。
  • Q5452(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生した後に、「黄金獣 ランペイジタートル(V-PR/0076)」の自動能力等により、“相手は手札からガーディアンをコールする際、2枚以上同時にコールしない限りコールできない”という効果が発生しました。
    相手は、ガードステップにて手札から同時にコールするカードとして、ノーマルユニットとトリガーユニットの合計2枚を選択できますか?
    それらの効果をすべて満たした上でコールする必要があるため、手札からガーディアンをコールする場合であれば、ノーマルユニット以外はコールできず、2枚以上でコールする必要があります。
  • Q5451(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    「隠密魔竜 マガツストーム(V-BT03/004)」の“手札を3枚(R)にコールし”という効果等を実行する場合、カードの効果により手札からコールするカードは、ノーマルユニットのみを選択する必要がありますか?
    いいえ、その必要はありません。
    効果に“可能な限り”と指定がない限り、コールできないカードであっても、コールするカードとして選択することができます。
    そのため、カードの効果によりノーマルユニット以外のコールを禁止されている場合でも、カードの効果により手札からコールする際に、ノーマルユニット以外をコールするカードとして選択することができます。
    なお、何らかの効果によりコールを禁止されているカードを、コールするカードとして選択し、サークルを指定した場合でも、コールできないカードとして明示され、元の領域に残ります。
  • Q5450(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    「横笛の解放者 エスクラド(V-EB10/004)」等が持つ、“山札を上から1枚見て、(R)にコールし”という効果が解決された際、山札の上がトリガーユニットだった場合、そのカードは山札の上に残りますか?
    はい、コールできないカードとして明示され、元の領域である山札の上に残ります。
    「見る」行動は領域を変更しないためです。
  • Q5449(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    「光輝の獅子 プラチナエイゼル(V-BT05/003)」の起動能力により変更したドライブチェックにて、2枚見たカードがどちらもトリガーユニットだった場合、1枚はトリガーゾーンに置かれますが、もう1枚をリアガードサークルにコールする処理は行われますか?
    いいえ、行われません。
    また、コールするカードとして選択されたトリガーユニットは、コールできないカードとして明示され、元の領域である山札の上に残ります。
  • Q5448(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    「光輝の獅子 プラチナエイゼル(V-BT05/003)」の起動能力により変更したドライブチェックにて、2枚見たカードがトリガーユニットとノーマルユニットだった場合、コールするカードとしてノーマルユニットを、トリガーゾーンに置くカードをトリガーユニットにする必要はありますか?
    いいえ、その必要はありません。
    効果に“可能な限り”と指定がない限り、コールできないカードであっても、コールするカードとして選択することができます。
    そのため、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」の効果によりノーマルユニット以外のコールを禁止されている場合でも、「光輝の獅子 プラチナエイゼル(V-BT05/003)」の起動能力により変更されたドライブチェックにより、ノーマルユニット以外をコールするカードとして選択することができます。
    なお、何らかの効果によりコールを禁止されているカードを、コールするカードとして選択し、サークルを指定した場合でも、コールできないカードとして明示され、元の領域に残ります。
  • Q5447(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果によりノーマルユニット以外のコールを禁止されているファイターが、「蛙の魔女 メリッサ(V-EB04/037)」をコールし、自動能力のコストを支払い解決しました。
    “相手は自分の山札を上から、自分のリアガードと同じ枚数見て、ユニットのいる(R)にコールし”という効果は実行できますか?
    はい、実行できます。
    相手のカードの能力等により、自分のカードを自分のリアガードサークルにコールする場合でも、それは自分がコールしたものとして扱われます。
    したがって、コールするファイターは、「蛙の魔女 メリッサ(V-EB04/037)」を持つファイターから見て相手ファイターである、“このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が適用されていないファイター自身のため、“相手は自分の山札を上から、自分のリアガードと同じ枚数見て、ユニットのいる(R)にコールし”という効果は実行できます。
    なお、「蛙の魔女 メリッサ(V-EB04/037)」を持つファイターが、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」を持つファイターの能力によりコールすることとなった場合、“このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が適用されている状況にて処理を行います。
    そのため、コールするカードとして選択したノーマルユニットは、指定したサークルにコールされますが、ノーマルユニット以外はコールできないカードとして明示され、元の領域に残ります。
  • Q5446(2019-11-14)
    “このファイト中、相手はノーマルユニット以外をコールできない”という効果が発生しています。
    「至純の原初竜 アグノス(V-SS01/001)」の“あなたの手札を可能な限りすべての(R)にコールし”という効果により、コールするカードは、ノーマルユニットのみを選択する必要がありますか?
    はい、ノーマルユニットのみを選択する必要があります。
    効果に“可能な限り”と指定がある場合、可能な限りコールできるカードを選択する必要があります。
    そのため、「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」の効果によりノーマルユニット以外のコールを禁止されている状況で、「至純の原初竜 アグノス(V-SS01/001)」の“あなたの手札を可能な限りすべての(R)にコールし”という効果を実行する場合、ノーマルユニットのみを選択する必要があります。
    なお、この効果によりすべてのリアガードサークルへのコールが実行できない場合、コールできなかった手札のカードを、すべてのファイターに公開する必要があります。
  • Q5445(2019-11-14)
    「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」と「憤怒の騎士 アグラヴェイル(BT06/015)」は、同名カードとして扱われますか?
    はい、同名カードとして扱われます。
    「憤怒の騎士 アグラヴェイル(V-EB10/001)」と「憤怒の騎士 アグラヴェイル(BT06/015)」は合計で4枚までしかデッキに入れることはできません。

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