お知らせ

世界を破壊する最後の究極超越――! ”破壊の竜神 ギーゼ”降臨!

2018年2月23日(金)発売のブースターパック第14弾
「竜神烈伝(りゅうじんれつでん)」にて、
”破壊の竜神 ギーゼ”がついに降臨!

「竜神烈伝」

→ブースターパック第14弾「竜神烈伝」の詳細はこちら

”破壊の竜神 ギーゼ”とは?

「創世神メサイア」と対を為す「破壊の竜神」。
眷属である6体のゼロスドラゴンを従え復活した。
その圧倒的な力で世界を破壊しようとしている。
以下の手順で、「破壊の竜神 ギーゼ」を降臨させることができる。

1.スタンドアップヴァンガードで、ネオンギーゼ面を表にする。

ギーゼ解説01

※メインデッキのスリーブは不透明・同一のものを使用してください。(実際のファイトでは、「破壊の竜神 ギーゼ」面がスリーブによって隠れた状態となります。)

ガスティールのワンポイントアドバイス01

↓

2.ライドされると、ネオンギーゼ面でGゾーンに表のまま移動。

ギーゼ解説02

↓

3.以降、このファイトで自分のトリガーが出る度に、ゼロスドラゴンがバインドされていく。

ギーゼ解説03

↓

4.ヴァンガードがグレード3で、5種類のゼロスドラゴンがバインドされていれば準備完了。ヴァンガードと同名のカードを手札から1枚捨て、ソウルとハーツ、他のサークル、そしてGゾーンのカードをすべて除外して「破壊の竜神 ギーゼ」に究極超越!

ギーゼ解説04

ガスティールのワンポイントアドバイス02

↓

5.究極超越後、バインドされていたゼロスドラゴンを別々のリアガードサークルにコール。次の自分のターン開始時、リアガードサークルのゼロスドラゴン1枚につき、相手のヴァンガードに1ダメージを与える!

ギーゼ解説05

「破壊の竜神 ギーゼ」の能力はこちら!

「竜神烈伝」には、「破壊の竜神 ギーゼ」と6種のゼロスドラゴンすべてを収録した「ギーゼパック」がごく稀に封入!
君も「破壊の竜神 ギーゼ」の圧倒的な力を手にしよう!

「竜神烈伝」

よくある質問

【基本的なルールに関する質問】

クランファイトにて、特定の1つのクランを選択しています。
「破壊の竜神 ギーゼ/ネオンギーゼ」を使用する際、Gデッキに、選択しているクランが異なる〈ゼロスドラゴン〉を入れることはできますか?

はい。デッキに入れることができます。
「破壊の竜神 ギーゼ/ネオンギーゼ」を使用するファイターは、〈ゼロスドラゴン〉のカードを好きな枚数入れることができます。

Gデッキに各種類の〈ゼロスドラゴン〉が入っている際、また、「ネオンギーゼ」をメインデッキに含む場合、「ネオンギーゼ」は必ずファーストヴァンガードとして選択しなくてはならないのですか?

いいえ、必ずしもファーストヴァンガードとして選択する必要はありません。

「ネオンギーゼ」は始めメインデッキのカードですが、ライドされることでGゾーンに置かれます。
また、【究極超越】することで、Gユニットである「破壊の竜神 ギーゼ」となります。
使用するスリーブはメインデッキのものと統一する必要があるのでしょうか?
それとも、ファーストヴァンガードとして選択するため、特に統一する必要はないのでしょうか?

「ゲーム前の準備」ではメインデッキのカードである「ネオンギーゼ」のスリーブは、メインデッキと統一する必要があります。メインデッキと異なるスリーブおよび透明のスリーブのみの使用はできません。
なお、ライドされることでGゾーンへ置かれますが、Gゾーンのスリーブはメインデッキのスリーブと異なるものも使用できるため、ファイトは通常通り進行します。

「ネオンギーゼ」がGゾーンに置かれることで、GゾーンにはGデッキの上限を超える16枚のカードが存在する状況となり、ノーマルユニットも存在する状況となります。ルール上、問題はありませんか?

はい、問題ありません。
Gゾーンに置かれるGデッキの上限枚数が16枚、Gユニットでのみ構成されているという条件は「ゲーム前の準備」でのみ満たされている必要があります。
そのため、ゲームが開始した以降に、Gゾーンに上限枚数を超える17枚以上のカードが存在する状況になった場合や、Gゾーンにノーマルユニットが存在する状況となった場合でも、通常通りゲームは進行します。

「ネオンギーゼ」をメインデッキに入れており、グレード3のヴァンガードと異なる国家の〈ゼロスドラゴン〉に究極超越することは可能ですか?

いいえ、究極超越することはできません。
〈ゼロスドラゴン〉への究極超越は、グレード3のヴァンガードと同じ国家に属する場合にのみ行うことができます。

↑よくある質問のトップへ

【個別の質問】

「ネオンギーゼ」

Gゾーンに置かれた「ネオンギーゼ」は、Gユニットとしては扱われないのですか?

はい、扱われません。
Gゾーンに置かれている際もノーマルユニットとして存在しています。

「ネオンギーゼ」

Gゾーンに置かれた「ネオンギーゼ」をGブレイクとして数えることはできないとありますが、
覇天皇竜 ドラゴニック・オーバーロード “The Ace”」等の“あなたのGゾーンの表のカードが2枚以上なら”という要件においては、Gゾーンに置かれている「ネオンギーゼ」を“あなたのGゾーンの表のカード”として
数えることはできるのですか?

はい、“あなたのGゾーンの表のカードが2枚以上なら”という要件によって「ネオンギーゼ」を数えることは可能です。
Gブレイクにおいては、ヴァンガードサークルとGゾーンの表の「Gユニット」の枚数が参照されますが、
“あなたのGゾーンの表のカードが2枚以上なら”という要件では、Gユニット以外の「Gゾーンの表のカード」が参照されます。そのため、Gゾーンにノーマルユニットとして存在する「ネオンギーゼ」も、“あなたのGゾーンの表のカード”として数えることは可能です。

「ネオンギーゼ」

「ネオンギーゼ」がGゾーンに置かれている状況です。
「ドライブチェック」により置かれたトリガーも、「ダメージチェック」により置かれたトリガーも、
パワー+5000は、“あなたのGゾーンから〈ゼロスドラゴン〉を1枚まで選び、表でバインドする”という効果に変更されるのですか?

はい、どちらの場合でも、トリガー効果のうち、パワー+5000は指定された効果に変更されます。

「ネオンギーゼ」

“バインドゾーンに〈ゼロスドラゴン〉が5種類なら解放!”とありますが、バインドゾーンに〈ゼロスドラゴン〉が6種類あっても、【究極超越】することはできますか?

はい、【究極超越】することができます。

「ネオンギーゼ」

「ネオンギーゼ」が、リアガードにいる状況で、このカードが【呪縛(ロック)】されました。
通常の【呪縛】カードとして扱いますか?

はい、「ネオンギーゼ」の【呪縛】カードとして扱います。

「ネオンギーゼ」

Gゾーンに置かれた「ネオンギーゼ」を「天雷衝撃の時空巨神」で裏向きにしました。以降「ネオンギーゼ」の能力は有効ですか?

はい、有効です。
“このカードが表なら”などの指定がないため、「ネオンギーゼ」自身が裏になっても能力は有効になります。

「ネオンギーゼ」

<質問>
「ネオンギーゼ」から「ネオンギーゼ」にライドし、その後グレード1のユニットにライドしました。Gゾーンには、2枚の「ネオンギーゼ」がいます。“あなたのGゾーンから〈ゼロスドラゴン〉を1枚まで選び、表でバインドする”という効果が重複され、トリガーするたびに2枚の〈ゼロスドラゴン〉をバインドすることはできますか?

いいえ、1度のトリガーで同時に2枚バインドすることはできません。
“あなたのGゾーンから〈ゼロスドラゴン〉を1枚まで選び、表でバインドする”という効果は、トリガー効果を変更するものであり、誘発能力などではないため、重複しても2枚バインドするということはありません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

「ネオンギーゼ」から「破壊の竜神 ギーゼ」に【究極超越】したため、Gゾーンとサークルとソウルのカードすべてを除外しました。
この場合、Gブレイクは1のみ満たされている状態ですか?

はい、Gブレイクは1のみ満たされています。
ヴァンガードサークルにはGユニットである「破壊の竜神 ギーゼ」が1枚存在しているため、Gブレイクは1のみ満たされています。

「破壊の竜神 ギーゼ」

闇に縛られし竜 ルアード」等から「破壊の竜神 ギーゼ」に【究極超越】しました。
「闇に縛られし竜 ルアード」等の“【超越】した時”を条件とする自動能力は発動しますか?

いいえ、発動しません。
「破壊の竜神 ギーゼ」は、「ネオンギーゼ」以外のGゾーンと、サークル、ソウルのカードをすべて除外した後、ヴァンガードサークルに【超越】します。
そのため、「破壊の竜神 ギーゼ」がヴァンガードサークルに【超越】した時点では、既に「闇に縛られし竜 ルアード」等は除外されているため、“【超越】した時”を条件とする自動能力は発動しません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

“影響を受けない”とは、具体的にどのような状態ですか?

あらゆる能力等が適用されない状態です。
「破壊の竜神 ギーゼ」の“影響を受けない”効果の場合、自身の永続能力と、「破壊の竜神 ギーゼ」を持つファイターのガーディアン以外の影響を受けません。
また、「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、状態変更や領域移動を伴うコストを支払うこともできません。ただし、パワー等の比較は行われるため、バトルのヒットは通常どおり行われます。

「破壊の竜神 ギーゼ」

「選び」とある効果により、相手の「破壊の竜神 ギーゼ」や〈ゼロスドラゴン〉を選ぶことはできますか?
また、「選び」とない効果であれば、その効果は「破壊の竜神 ギーゼ」や〈ゼロスドラゴン〉に適用されますか?

選ぶことは可能です。ただし「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、「選び」等の有無に関わらず、指定された能力等以外の影響を受けません。

「ドライブチェック」や「ダメージチェック」にて公開されたトリガー効果を、「破壊の竜神 ギーゼ」や〈ゼロスドラゴン〉に与えることは可能ですか?

いいえ、できません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、トリガー効果も含め影響を受けません。
(例)
・トリガー効果によるパワー+5000を、「破壊の竜神 ギーゼ」や〈ゼロスドラゴン〉に与えることはできません。
・スタンドトリガーの効果でリアガードの〈ゼロスドラゴン〉を【スタンド】させることはできません。
・クリティカルトリガーの効果でヴァンガードの「破壊の竜神 ギーゼ」のクリティカルを増加させることはできません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

竜刻守護者 エスラス」の『儀式3』のコストとして、リアガードの〈ゼロスドラゴン〉を退却させることはできますか?

いいえ、退却させることはできません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、コストとして〈ゼロスドラゴン〉を選択した場合でも、退却させることはできないため、コストの支払いは行えません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

“相手のヴァンガードすべてをデリートする”という効果により、「破壊の竜神 ギーゼ」をデリートすることは可能ですか?

いいえ、デリートすることはできません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、「デリートする」という効果も含め、影響を受けません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

覇天皇竜 ドラゴニック・オーバーロード “The Purge”」の“相手のヴァンガードを1枚選び、1ダメージ”という効果により、「破壊の竜神 ギーゼ」に1ダメージを与えることは可能ですか?

いいえ、効果により1ダメージを与えることはできません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

炎翼剛獣 ディナイアル・グリフォン」の効果により相手の〈ゼロスドラゴン〉を選択し、退却させることは可能ですか?

いいえ、選択し、退却させることもできません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、“相手のアタックしているリアガード”として〈ゼロスドラゴン〉は選択されず、退却することもありません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

邪眼冥皇 シラヌイ “骸”」により、相手のヴァンガードである「破壊の竜神 ギーゼ」を支配し、相手のリアガードである〈ゼロスドラゴン〉にアタックすることは可能ですか?

いいえ、支配することもできないため、アタックも行われません。
「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、“相手のヴァンガードすべてを【スタンド】して支配し”という効果により「破壊の竜神 ギーゼ」が支配されることはなく、「アタックする」行動も行われません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

ドラゴニック・カイザー・ヴァーミリオン」の“このユニットは1回のアタックで相手の前列のユニットすべてとバトルする”という永続能力や、「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー “VMAX”」の“このユニットは1回のアタックで、ヴァンガードと、選んだ(R)にいるユニットすべてとバトルする”という永続能力により、「破壊の竜神 ギーゼ」以外の、リアガードとして存在する〈ゼロスドラゴン〉もアタックされるのですか?

いいえ、「破壊の竜神 ギーゼ」が存在する限り、リアガードの〈ゼロスドラゴン〉はアタックされません。
なんらかの効果が重複した場合、無効の効果が優先されるため、「ドラゴニック・カイザー・ヴァーミリオン」や「征天覇竜 ドラゴニック・ヴァンキッシャー “VMAX”」によって、リアガードの〈ゼロスドラゴン〉がアタックされることはありません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

獄炎のゼロスドラゴン ドラクマ」の自動能力の効果が解決されました。
この解決によっても、相手の「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべてが退却、バインドされることはありませんが、“相手は自分の手札から3枚選び、2枚を捨て、1枚を(V)に【スタンド】でライドする”という効果はどのように解決されるのでしょうか?

“相手は自分の手札から3枚選び、2枚を捨て”という効果は実行されますが、“1枚を(V)に【スタンド】でライドする”という効果は実行されません。
「破壊の竜神 ギーゼ」が存在する限り、ライドと〈ゼロスドラゴン〉以外のリアガードのコールは行えません。
ライドされなかった1枚は手札に残ります。

「破壊の竜神 ギーゼ」

終焉のゼロスドラゴン ダスト」の自動能力の効果が解決されました。
“そのターン中、相手の、ヴァンガードとリアガードは能力すべてを失い、グレードとパワーを1になるまで増減させる”という効果と、“相手のヴァンガードを1枚選び、1ダメージ”という効果は、どのように解決されるのでしょうか?

「破壊の竜神 ギーゼ」を含めたユニットすべては、指定された能力等以外の影響を受けません。
そのため、能力を失うことも、グレードとパワーが1になるまで増減することもありません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

無法怪神 オブティランドス」により「コールする」行動が禁止されている状況です。
この状況で「破壊の竜神 ギーゼ」に【究極超越】した場合、“あなたのバインドゾーンから〈ゼロスドラゴン〉を5枚選び、別々の(R)にコールする”という効果は、
どのように解決されますか?

「無法怪神 オブティランドス」の能力が適用されているため、〈ゼロスドラゴン〉をリアガードにコールすることができません。
「無法怪神 オブティランドス」の「コールする」行動を禁止する効果は、ルールを変更する効果です。
「破壊の竜神 ギーゼ」の“この【永】能力とあなたのガーディアン以外の影響を受けない”という効果は「あなたのユニットすべて」に対して適用されるため、ファイターの行動を制限する効果や、ファイトのルールを変更する能力には干渉しないため、コールすることはできません。

「破壊の竜神 ギーゼ」

滅星輝兵 カオスブレイカー・デリュージ」の“リアガードサークルに呪縛カードとして置く”効果によって、ゼロスドラゴンのいるサークルを指定した場合、どうなりますか?

「破壊の竜神 ギーゼ」によりコールやライドはできませんが、“リアガードサークルに呪縛カードとして置く”は実行可能なため、呪縛カードが置かれます。そして、ルール処理によってゼロスドラゴンは退却し、ユニットではなくなるため同じくルール処理によってGゾーンに表向きで移動します。

「破壊の竜神 ギーゼ」

「破壊の竜神 ギーゼ」がいる時、「サイレント・トム」や「静水の祭神 イチキシマ」のような“特定のガーディアンをコールできない”アタックでグレード0のガーディアンをコールできますか?

コールできません。「破壊の竜神 ギーゼ」が持つ“この【永】能力とあなたのガーディアン以外の影響を受けない”効果はあくまでも「あなたのユニットすべて」に対して適用されるものです。ファイターの行動を制限する効果や、ファイトのルールを変更する能力には干渉しません。

↑よくある質問のトップへ

【ガーディアン関連質問】

コールしたガーディアンのシールドが、そのガーディアン自身が持つ能力の効果により増加しました。
増加した数値も含めたシールドが、アタックされている「破壊の竜神 ギーゼ」には適用されますか?

はい、適応されます。

『守護者』の“ヒットされない”効果を「破壊の竜神 ギーゼ」に適用させることは可能ですか?

はい、可能です。
ガーディアンによる『守護者』の“ヒットされない”効果のため「破壊の竜神 ギーゼ」に適用させることは可能です。

メチャバトラー ガチバトール」の効果により、〈ゼロスドラゴン〉に自動能力を与えることは可能ですか?
また、自動能力を与えることができる場合、〈ゼロスドラゴン〉をガーディアンサークルに移動させ、シールド+10000を適用させることは可能ですか?
また、移動した後、ガーディアンの〈ゼロスドラゴン〉が退却する場合、その〈ゼロスドラゴン〉はどの領域に移動しますか?結果的にGゾーンに移動しますか?

はい、可能です。
「メチャバトラー ガチバトール」はガーディアンのため自動能力を与えることができます。
そして、ガーディアンサークルから退却した〈ゼロスドラゴン〉は、Gゾーンに表向きで移動します。

「破壊の竜神 ギーゼ」がアタックされたバトルにおいて、
ドクトロイド・レムノン」や「黒衣の調合 ヒニエル」がガーディアンとしてコールされ、自動能力が解決される場合、“ダメージゾーンから1枚選び、回復し、あなたのヴァンガードを1枚選び、1ダメージ”という効果は、どのように解決されますか?

ガーディアンによる能力のため、“ダメージゾーンから1枚選び、回復し、あなたのヴァンガードを1枚選び、1ダメージ”という効果は通常通り解決されます。
ただし、『救援』能力によって出たトリガー効果を、「破壊の竜神 ギーゼ」や〈ゼロスドラゴン〉に与えることはできません。

「破壊の竜神 ギーゼ」がアタックされたバトルにおいて、「リザードソルジャー ベローグ」がガーディアンとしてコールされました。
“あなたのヴァンガードを1枚選び”という効果により、「破壊の竜神 ギーゼ」に自動能力を与えることは可能ですか?

はい、可能です。
ヴァンガードである「破壊の竜神 ギーゼ」に能力を与え、アタックされたバトルの終了時に能力を解決することができます。

「破壊の竜神 ギーゼ」が「星輝兵 “Ω” グレンディオス」をアタックしているバトルにて、
禁忌の星輝兵 ルビジウム」がガーディアンとしてコールされました。
「破壊の竜神 ギーゼ」にアタックされているユニットは、選択した「Я」を含むリアガードに変更されますか?

はい、「破壊の竜神 ギーゼ」のアタック対象を選択したリアガードに変更させることができます。

↑よくある質問のトップへ

このページのトップへ

サイトを検索

検索

今日のカード

今日のカード

更新履歴

2018/2/16

2018/2/15

2018/2/14

2018/2/13

2018/2/9

2018/2/8

2018/2/7

2018/2/6

2018/2/5

2018/2/2

2018/2/1

2018/1/31

2018/1/30

2018/1/29

2018/1/26

2018/1/25

2018/1/24

2018/1/23

2018/1/22

2018/1/19

2018/1/18

2018/1/17

2018/1/16

2018/1/15

2018/1/12

2018/1/11

2018/1/10

2018/1/9

2018/1/5

2018/1/4

2018/1/1

2017/12/29

2017/12/28

2017/12/27

2017/12/26

2017/12/25

2017/12/22

2017/12/21

2017/12/20

2017/12/19

2017/12/18

2017/12/15

2017/12/14

2017/12/13

2017/12/12

2017/12/11

2017/12/8

2017/12/7

2017/12/6

2017/12/5

2017/12/4

2017/12/1

2017/11/30

2017/11/29

2017/11/28

2017/11/27

2017/11/24

2017/11/22

2017/11/21

2017/11/20

2017/11/17

2017/11/16

2017/11/15

2017/11/14

2017/11/13

2017/11/10

2017/11/9

2017/11/8

2017/11/7

2017/11/6

2017/11/2

2017/11/1

2017/10/31

2017/10/30

2017/10/27

2017/10/26

2017/10/25

2017/10/24

2017/10/23

2017/10/20

2017/10/19

2017/10/18

2017/10/17

2017/10/16

2017/10/13

2017/10/12

2017/10/11

2017/10/10

2017/10/6

2017/10/5

2017/10/4

2017/10/3

2017/10/2

2017/9/29

2017/9/28

2017/9/27

2017/9/26

2017/9/25

2017/9/22

2017/9/21

2017/9/20

2017/9/19

2017/9/15

2017/9/14

2017/9/13

2017/9/12

2017/9/11

2017/9/8

2017/9/7

2017/9/6

2017/9/5

2017/9/4

2017/9/1

2017/8/31

2017/8/30

2017/8/29

2017/8/28

2017/8/25

2017/8/24

2017/8/23

2017/8/22

2017/8/21

2017/8/18

2017/8/17

2017/8/16

2017/8/15

2017/8/14

2017/8/10

2017/8/9

2017/8/8

2017/8/7

2017/8/4

2017/8/3

2017/8/2

2017/8/1

2017/7/31

2017/7/30

2017/7/28

2017/7/27

2017/7/26

2017/7/25

2017/7/24

2017/7/21

2017/7/20

2017/7/19

2017/7/18

2017/7/14

2017/7/13

2017/7/12

2017/7/11

2017/7/10

2017/7/7

2017/7/6

2017/7/5

2017/7/4

2017/7/3

2017/6/30

2017/6/29

2017/6/28

2017/6/27

2017/6/26

2017/6/23

2017/6/22

2017/6/21

2017/6/20

2017/6/19

2017/6/16

2017/6/15

2017/6/14

2017/6/13

2017/6/12

2017/6/9

2017/6/8

2017/6/7

2017/6/6

2017/6/5

2017/6/2

2017/6/1

2017/5/31

2017/5/30

2017/5/29

2017/5/26

2017/5/25

2017/5/24

2017/5/23

2017/5/22

2017/5/19

2017/5/18

2017/5/17

2017/5/16

2017/5/15

2017/5/12

2017/5/11

2017/5/10

2017/5/9

2017/5/8

2017/5/5

2017/5/2

2017/5/1

2017/4/28

2017/4/27

2017/4/26

2017/4/25

2017/4/24

2017/4/21

2017/4/20

2017/4/19

2017/4/18

2017/4/17

2017/4/14

2017/4/13

2017/4/12

2017/4/11

2017/4/10

2017/4/7

2017/4/6

2017/4/5

2017/4/4

2017/4/3

2017/3/31

2017/3/30

2017/3/29

2017/3/28

2017/3/27

2017/3/24

2017/3/23

2017/3/22

2017/3/21

2017/3/17

2017/3/16

2017/3/15

2017/3/14

2017/3/13

2017/3/10

2017/3/9

2017/3/8

2017/3/7

2017/3/6

2017/3/3

2017/3/2

2017/3/1

2017/2/28

2017/2/27

2017/2/24

2017/2/23

2017/2/22

2017/2/21

2017/2/20

2017/2/17

2017/2/16

2017/2/15

2017/2/14

2017/2/13

2017/2/10

2017/2/9

2017/2/8

2017/2/7

2017/2/6

2017/2/3

2017/2/2

2017/2/1

2017/1/31

2017/1/30

2017/1/27

2017/1/26

2017/1/25

2017/1/24

2017/1/23

2017/1/20

2017/1/19

2017/1/18

2017/1/17

2017/1/16

2017/1/13

2017/1/12

2017/1/11

2017/1/10

2017/1/6

2017/1/5

2017/1/4

2017/1/3

2017/1/1

[→過去の更新履歴はこちら]