カードリスト

【V-BT07】「神羅創星」

妖魔忍竜 ザンゲツ
妖魔忍竜 ザンゲツ (イビルニンリュー ザンゲツ)

ノーマルユニット
ぬばたま
アビスドラゴン
ドラゴンエンパイア
グレード 2
パワー 9000
クリティカル 1
シールド 5000
インターセプト
【起】【(V)/(R)】:【コスト】[【カウンターブラスト】(1)]することで、妖魔変幻・トークンを1枚(R)にコールし、そのターン中、あなたのトークンすべては『ブースト』を得て、パワー+5000。(妖魔変幻はグレード0/シールド5000でインターセプトを持つ)
【自】【(R)】:アタックされた時、そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい。そうしたら、このユニットを手札に戻す。
「所詮はまやかし」と侮るなかれ。
スタンダード
V-BT07/009
RRR
村上ヒサシ

収録商品

2019-10-11 【V-BT07】「神羅創星」 カードリスト 商品ページ

「妖魔忍竜 ザンゲツ」のQ&A [ 18件 ]

  • Q5698(2019-10-10)
    相手の「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」により、リアガードの自身とトークンを含むすべてのユニットがアタックされている状況です。
    “そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、そのアタック先をトークン1枚に変更することは可能ですか?
    はい、可能です。
    「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」のアタックは、すべてトークン1枚へのアタックに変更されます。
  • Q5697(2019-10-10)
    「掃討竜 スイーパーアクロカント(V-EB09/005)」の“相手のカードの能力で選ばれない”という効果が有効です。
    “アタックされた時、そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、相手の「掃討竜 スイーパーアクロカント(V-EB09/005)」のアタック先を、リアガードのトークンに変更することは可能ですか?
    はい、「選び」や「選ぶ」とない効果のため、可能です。
  • Q5696(2019-10-10)
    「絶命の衝撃 ジェットシャフト(V-EB06/040)」の自動能力により、そのバトル中、可能な限りインターセプトする状況です。
    この自動能力によりアタック先に変更された「妖魔変幻・トークン」は、【インターセプト】する必要はありますか?
    いいえ、アタックされているリアガードは【インターセプト】できません。
  • Q5695(2019-10-10)
    「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」の“アタックしたバトル中、相手の【自】能力は発動しない”という効果が有効です。
    “アタックされた時、そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、相手の「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」のアタック先を、リアガードのトークンに変更することはできますか?
    いいえ、できません。
    “バトル中”を期限とする永続能力は、アタックを行うアタックステップから、そのクローズステップの間、有効となります。
    “アタックされた時”という条件は、そのアタックステップ中に満たされるため、「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」の永続能力により、その自動能力が発動することはありません。
  • Q5694(2019-10-10)
    “そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果は、アタック先に変更するトークンが前列に置かれている必要はありますか?
    いいえ、その必要はありません。
    この効果では、トークンであれば前列後列に関係なく、アタック先を変更することができます。
  • Q5693(2019-10-10)
    “アタックされた時”を条件とするこのカードの自動能力と、「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」等の“アタックした時”を条件とする自動能力は、どのような順番で解決する必要がありますか?
    ターンファイターの自動能力である「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」等の自動能力を先に解決する必要があります。
    なお、「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」の自動能力により、アタックされているこのユニットが退却した場合でも、待機しているこのカードの自動能力は解決されるため、“そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果でアタック先をトークンに変更できます。
    ただし、アタック先を変更し、“そうしたら、”という要件を満たした場合でも、“このユニットを手札に戻す”効果では、退却したこのカードをドロップゾーンから手札に戻すことはできません。
  • Q5692(2019-10-10)
    相手の「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」により、リアガードの「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」複数枚や、トークンを含むすべてのユニットがアタックされている状況です。
    それら複数枚の自動能力の効果である、“そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”により、そのアタック先はどのトークン1枚に変更されますか?
    最後に解決された自動能力により、指定されたトークン1枚にのみ、変更されます。
    ただし、トークンが1枚だけの場合、最初にアタック先の変更を行った「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」だけがアタック先の変更を行えるため、手札に戻すことができるのは最初にアタック先を変更した「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」のみになります。
  • Q5691(2019-10-10)
    この起動能力は、1ターンに2回以上プレイすることは可能ですか?
    はい、可能です。
    ただし、新たにコールされた「妖魔変幻・トークン」に対して、1回目の起動能力のプレイにより発生した “パワー+5000”という効果が適用されることはありません。
    この起動能力を2回プレイした場合、1回目にコールされた「妖魔変幻・トークン」にはパワー+10000が適用され、2回目にコールされた「妖魔変幻・トークン」にはパワー+5000が適用される処理となります。
  • Q5690(2019-10-10)
    “そのターン中、あなたのトークンすべては『ブースト』を得て、パワー+5000”という効果は、この起動能力の解決後にコールされたトークンに対して適用されますか?
    いいえ、この起動能力の解決後にコールされたトークンに対しては適用されません。
  • Q5376(2019-10-10)
    相手の「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」により、リアガードの自身とトークンを含むすべてのユニットがアタックされている状況です。
    “そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、そのアタック先をトークン1枚に変更することは可能ですか?
    はい、可能です。
    「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」のアタックは、すべてトークン1枚へのアタックに変更されます。
  • Q5375(2019-10-10)
    「掃討竜 スイーパーアクロカント(V-EB09/005)」の“相手のカードの能力で選ばれない”という効果が有効です。
    “アタックされた時、そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、相手の「掃討竜 スイーパーアクロカント(V-EB09/005)」のアタック先を、リアガードのトークンに変更することは可能ですか?
    はい、「選び」や「選ぶ」とない効果のため、可能です。
  • Q5374(2019-10-10)
    「絶命の衝撃 ジェットシャフト(V-EB06/040)」の自動能力により、そのバトル中、可能な限りインターセプトする状況です。
    この自動能力によりアタック先に変更された「妖魔変幻・トークン」は、【インターセプト】する必要はありますか?
    いいえ、アタックされているリアガードは【インターセプト】できません。
  • Q5373(2019-10-10)
    「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」の“アタックしたバトル中、相手の【自】能力は発動しない”という効果が有効です。
    “アタックされた時、そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果により、相手の「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」のアタック先を、リアガードのトークンに変更することはできますか?
    いいえ、できません。
    “バトル中”を期限とする永続能力は、アタックを行うアタックステップから、そのクローズステップの間、有効となります。
    “アタックされた時”という条件は、そのアタックステップ中に満たされるため、「ブラットアロー・ドラゴン(V-BT05/068)」の永続能力により、その自動能力が発動することはありません。
  • Q5372(2019-10-10)
    “そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果は、アタック先に変更するトークンが前列に置かれている必要はありますか?
    いいえ、その必要はありません。
    この効果では、トークンであれば前列後列に関係なく、アタック先を変更することができます。
  • Q5371(2019-10-10)
    “アタックされた時”を条件とするこのカードの自動能力と、「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」等の“アタックした時”を条件とする自動能力は、どのような順番で解決する必要がありますか?
    ターンファイターの自動能力である「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」等の自動能力を先に解決する必要があります。
    なお、「ガスト・ブラスター・ドラゴン(V-BT04/001)」の自動能力により、アタックされているこのユニットが退却した場合でも、待機しているこのカードの自動能力は解決されるため、“そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”という効果でアタック先をトークンに変更できます。
    ただし、アタック先を変更し、“そうしたら、”という要件を満たした場合でも、“このユニットを手札に戻す”効果では、退却したこのカードをドロップゾーンから手札に戻すことはできません。
  • Q5370(2019-10-10)
    相手の「エクスカルペイト・ザ・ブラスター(V-MB01/001)」により、リアガードの「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」複数枚や、トークンを含むすべてのユニットがアタックされている状況です。
    それら複数枚の自動能力の効果である、“そのアタック先をあなたの(R)のトークン1枚に変更してよい”により、そのアタック先はどのトークン1枚に変更されますか?
    最後に解決された自動能力により、指定されたトークン1枚にのみ、変更されます。
    ただし、トークンが1枚だけの場合、最初にアタック先の変更を行った「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」だけがアタック先の変更を行えるため、手札に戻すことができるのは最初にアタック先を変更した「妖魔忍竜 ザンゲツ(V-BT07/009)」のみになります。
  • Q5369(2019-10-10)
    この起動能力は、1ターンに2回以上プレイすることは可能ですか?
    はい、可能です。
    ただし、新たにコールされた「妖魔変幻・トークン」に対して、1回目の起動能力のプレイにより発生した “パワー+5000”という効果が適用されることはありません。
    この起動能力を2回プレイした場合、1回目にコールされた「妖魔変幻・トークン」にはパワー+10000が適用され、2回目にコールされた「妖魔変幻・トークン」にはパワー+5000が適用される処理となります。
  • Q5368(2019-10-10)
    “そのターン中、あなたのトークンすべては『ブースト』を得て、パワー+5000”という効果は、この起動能力の解決後にコールされたトークンに対して適用されますか?
    いいえ、この起動能力の解決後にコールされたトークンに対しては適用されません。

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